V系バンド図鑑

【黒夢】時代ごとに音楽性を進化させたバンド!メンバーの現在は?

ロックにこんにちは。みなさんは、ビジュアル系の音楽をいつも楽しんでいますか。

黒夢(くろゆめ)は90年代に活躍したロックバンドで、精力的なライブ活動や、世の中への不満を込めた過激な楽曲を発表して人気になりました。

このバンドのメンバーは現在、何をしているのでしょうか。バンドの情報や活動記録と合わせてご紹介します。

黒夢メンバーの現在

清春

清春(きよはる)は現在、ソロ活動中です。カバーアルバムをリリースしたり、ライブをしたりしています。一方で最近は他のビッグアーティストと共演しています。

2019年に音楽番組「テレビ朝日開局60周年記念 テレビ朝日ドリームフェスティバル2019」に出演して、X JAPANのYOSHIKIと一緒に「Red Swan」を披露しました。

また、LUNA SEAのSUGIZOとプロジェクト「FIFTY FIFTY」を立ち上げていて、フォトブック「THE GREATEST SESSION 【FIFTY FIFTY 】of “SUGIZO×清春” by ys Yuji SUGENO」を2019年11月に予約発売しました。

人時

人時(ひとき)は現在、ソロ活動中です。

現在の人時の主な活動内容は、CASCADE(カスケード)のサポートベースと、元Laputa(ラピュタ)akiのソロプロジェクトでのサポートベースを行う一方で、人時名義で楽曲を制作したりライブをしたりしています。

特に人時個人の音楽活動は黒夢時代と全く違って、ベースを前面に押し出した作品や、アコースティックギターを使ったバラード調の楽曲もリリースしています。

臣(しん)は現在、鈴木 新(すずき しん)名義でソロ活動中です。

臣は黒夢を脱退してから、数々のバンドに所属しました。2013年まで「LIZARD’S TAIL(リザーズテイル)」というバンドで活動していましたが、それ以降はソロ活動に専念しています。

黒夢の基本情報

黒夢とは

活動期間1991年〜1999年
2009年
2010年〜2015年
V経カテゴリ名古屋系
音楽性パンク、オルタナティヴ、ヘヴィロック
所属事務所元FULLFACE

黒夢(くろゆめ)は1991年に岐阜で結成されたロックバンドで、1999年まで活動しました。2009年に1夜限りで復活した後に、2010年から2015年まで再活動します。

特に90年代の勢いは凄まじく、精力的なライブ活動や、世の中への不満を込めた過激な楽曲を発表して人気になりました。

また、名古屋系バンドの元祖とも言われています。名古屋系とは、X JAPANやLUNA SEAなどがいるヴィジュアル系の中でも、特にダークで陰鬱な楽曲が多いことが特徴で、歌詞も暗めです。また、パンク系の音楽の影響を受けているとされます。

この名古屋系を築いたのがインディーズ時代の黒夢と言われています。

バンド名の由来

「黒夢」という名前は、もともと前バンドで「黒夢」という楽曲があって、それをもとに考え出されました。また、「夢や神は存在しない」という意味が込められています。

ちなみに、ネガティブな意味ではなく、「現実を直視した上で、前向きに演奏する姿勢を示す」という想いが込められています。

また、結成当時、バンド名にはアルファベットを使うのが一般的でしたが、あえて「黒夢」という漢字を使いました。

メンバー

  • ボーカル:清春(きよはる)
  • ベース:人時(ひとき)

ボーカル:清春(きよはる)

清春はボーカル、作詞作曲担当です。黒夢解散後はSADSでも活動していました。現在はソロで活動しています。岐阜県の多治見市出身で、生年月日は1968年10月30日の51歳です。血液型はA型です。

また、清春はビブラートとシャウトを多用する、90年代を代表するカリスマボーカリストとして知られていて、多くの後輩に影響を与えました。

ステージでは攻撃性の過激なパフォーマンスを武器にする一方で、「クロムハーツ」などのアクセサリーを上手く取り入れた清春のファッション、派手なタトゥーを入れた見た目はよく話題になりました。

 

一方、ロックな見た目とは裏腹に私生活も順調で、すでに結婚していて、ふたりの娘がいます。学校の送り迎えなどをしていて、家では面倒見のよいパパという一面もあります。

ベース:人時(ひとき)

人時はベース、作曲担当です。

黒夢解散後はいくつかのバンドを結成して、現在はソロ活動やサポートを行っています。岐阜県の土岐市(ときし)出身で、生年月日は1972年7月19日の48歳です。血液型はO型です。

ベースの腕前にも定評があって、さまざまなアーティストのライブに呼ばれています。また、プライベートでは釣りが好きで、自身のInstagramには釣りをしている時の写真がよく投稿されています。

一方で、清春と同様に人時も結婚しています。黒夢が活動を休止した理由のひとつに、「人時が家族との時間を大切にしたかった」というのがあるくらい、家族思いな一面もあります。

元メンバー

  • ギター:臣(1991年〜1995年)
  • ドラム:鋭葵 (1991年〜1992年)
  • ドラム:HIRO(1993年)

鋭葵は2012年に「Nasty Lips」に加入し「U-See」という名前で活動していましたが、現在の同行は不明です。

一方で、HROは2009年頃に音楽プロデューサーとして活動していましたが、こちらも現在の同行は不明です。ちなみにHIROは「清春のことを嫌いだった」と公言しています。

主なサポートメンバー

ギター

  • 佐久間正英(キーボードやプログラミングも担当)
  • KIYOSHI
  • 長谷川浩
  • 石井健治
  • 坂下たけとも
  • K-A-Z
  • 大橋 英之

ドラム

  • RAN-chan
  • SYURA
  • 松山一志
  • SHU-KEN
  • そうる透
  • 下田武男
  • KATSUJI
  • 丹菊基雄
  • 満園英二
  • GO
  • 楠瀬拓哉
  • Katsuma
  • YOUTH-K!!!
  • かどしゅんたろう

キーボード

  • 中村英俊
  • 鈴木秋則

黒夢の音楽性

音楽性

黒夢の楽曲は年代ごとにカラーが違います。

結成当初の黒夢はダークな存在で、「救いようのない絶望感」を表現していました。過激な曲のタイトルも多く、世界観の不気味さは異常なほどでした。

こちらは1993年に発表された「親愛なるDEATHMASK」という楽曲です。今の清春しか知らない人が見たら全く別人に見えますね。初期のDIR EN GREYが影響を受けていたのがよく分かります。

1994年のメジャーデビューシングル「for dear」ではガラっと変わって、ポップ路線になっています。

1996年発表の「FAKE STAR」ではパンク路線を打ち立てます。ポップさやダークさよりも、男らしい無骨なサウンドになります。

1998年発表の「MARIA」という楽曲です。パンクロックとキャッチーなメロディを混ぜていて、ファンからの人気も根強い曲です。

再結成後の2013年に発売された「ゲルニカ」では、パンクやポップとも違った幻想的で美しい世界観を描いた楽曲になっています。過去のどのジャンルとも違うサウンドです。

このように音楽性が何度か変化して進化を遂げているのが黒夢の魅力です。

影響

黒夢のメンバーが影響を受けたのは以下のアーティストです。

清春MORRIE、井上陽水、JUNなど
人時ポリス、聖飢魔II、佐久間正英など

黒夢のメンバーは幅広いアーティストの影響を受けています。

 

結成した当初は「焦りや悲しみ」といった負の感情を表現する音楽性を目指していました。現在の清春は、インディーズ時代の黒夢を「コア寄りで攻撃的な暗い音楽性を持っているバンド」と表現しています。

また、バンドとしてはAUTO-MOD(オートモッド)、THE WILLARD(ザ・ウィラード)など80年代のパンクや、ハードコアの楽曲に影響を受けており、当時の清春は「男なのに化粧している姿に衝撃を受けた」と語っています。

 

ボーカルの清春は高校生の時にTHE STREET SLIDERSのファンで、ファッション面でも影響を受けています。また、THE WILLARDのヴォーカリストJUNは清春の音楽性に影響を与えました。

ビジュアル系ではDEAD ENDのMORRIE(モーリー)から自身のボーカルスタイルのヒントを得ています。

 

ベースの人時は、ポリス、スージー・アンド・ザ・バンシーズといった洋楽のアーティストの影響を受けています。特にスージー・アンド・ザ・バンシーズは、清春が「バンドでやりたい音楽のイメージ」として、人時に聴かせたアーティストのひとつです。

また、元ギターの臣はマイケル・シェンカーを聴いてロックに目覚めて、尊敬しているギタリストには44MAGNUMの広瀬さとしをあげています。

ビジュアル

黒夢のビジュアルは、化粧をしていたか、無骨な感じだったかで大きく分けられます。化粧をしていたのはインディーズ時代で、当時はX JAPANのように髪の毛を派手にアレンジして全く違う見た目でした。

メジャーデビューをしてからは、清春も人時も中性的な見た目の短髪になります。ポップな楽曲に見た目を合わせた感じですね。

 

その後、ビジュアル系の中性的な化粧はしなくなり、パンクな見た目になります。人時は黒髪のロングでしたが、清春は青色や灰色といっヘアカラーで、毛先もツンツンにしていました。

ライブの時の清春はパンクな衣装も着ていましたが、ライブでは上半身裸な時もあって、一段とパンクバンドの見た目になります。

 

再結成後は昔のような中性的なメイクやパンクな格好ではなくなり、モノトーンを基調とした衣装と、昔に比べて落ち着きのある見た目で活動します。

ライブパフォーマンス

黒夢の人気の理由のひとつには、ライブ数の多さがあります。1997年から1998年にかけて年間230本以上の公演をしていました。「2日に1回はライブ」という鬼のスケジュールです。

また、ライブの1曲目として演奏される定番曲は「FAKE STAR」です。曲の長さは短いですが、疾走感でテンポの早いパンクソングです。これで会場の空気をガッチリと作り上げます。そして、ライブの最後では「LIKE@ANGEL」や「少年」を歌い上げるのが定番です。

そして、パフォーマンスの見所はボーカルの清春のステージングがほぼ全てです。独特な身振り手振りを使い、シャウトやビブラートを駆使しています。曲の途中では清春は歌うのを辞めて、観客に歌わせることもよくあります。

黒夢の活動

偉業

黒夢は世の中に対して批判的な楽曲をリリースしたり、過激なパフォーマンスを行ったりして、ファンのみならず後輩バンドに大きな影響を与えました。

 

同じ90年代のビジュアル系と比べて見ても、ダークな雰囲気をコンセプトに結成されたバンドは多くいましたが、黒夢のように世の中に対して痛烈な批判をするバンドはいませんでした。

この攻撃的な音楽性に加えて、清春の歌い方とステージパフォーマンスが独特でした。これも他のバンドと違います。

黒夢はさまざまな点で唯一無二だったのです。

 

また、インディーズ時代は、激しくてダークな「名古屋系」というビジュアル系のサブジャンルを作り上げ、雑誌「日経エンタテインメント!」が調査したヴィジュアル系部門の総売上では、黒夢は第5位でCD総売り上げは約531万枚を超えています。

結成秘話

清春と人時、そして元ドラマー鋭葵(えいき)は、1990年から1991年まで同じバンド「GARNET(ガーネット)」に所属していました。清春はそれ以前に「SUS-4(サスフォー)」というバンドに所属しており、人時はそのバンドの裏方を務めていました。

GARNETは、シーケンサーの打ち込みなども使ったサウンドが特徴のバンドでした。清春と人時は活動中に音楽性のズレを感じて、「もっとハードな音楽をやりたい」と思うようになります。

そして、ある日、名古屋にある「MUSIC FARM」でライブをしていた時に、対バン相手だったギタリスト臣(しん)に出会います。

 

それから臣は清春に対して「ボクがギターをやるから、君が歌えば絶対に売れる」と口説いて、清春がそれに賛同して、1991年にボーカルの清春、ベースの人時、元ドラムの鋭葵、元ギターの臣で黒夢を結成します。

清春は当時を振り返って、結成の流れを作ったのは臣の役割が大きいとコメントしています。

活動記録

インディーズ時代:1991年〜1993年

黒夢は名古屋を中心とする中京圏で活動していました。そのことと音楽性を合わせて「名古屋系」とも言われています。結成された頃は、前バンドGARNETの曲もライブで演奏していました。

初ライブは1991年8月3日に名古屋エンゼルパークで行われた野外イベントです。また、8月29日にはデモテープを100本限定で販売します。11月11日には初めてのワンマンライブを名古屋 MUSIC FARMで開催します。

それから1992年1月25日に2ndデモテープ「生きていた中絶児」を販売して、3月7日に目黒鹿鳴館(めぐろろくめいかん)で関東初ライブを成功させます。6月4日に元ドラムの鋭葵が脱退します。

 

その後、1992年に関東と関西で初のワンマンライブを成功させてどんどん勢いを増します。また、12月2日に発売された2ndミニアルバム「生きていた中絶児・・・・」はインディーズチャートで1位を記録しました。

1993年には初の海外公演としてアメリカのブルーミントンでライブをします。そして、7月に元ドラムのHIROが加入して、3ヶ月後に脱退します。同年の9月には初ホールワンマンライブを渋谷公会堂で実施します。

メジャーデビュー:1994年〜1995年

インディーズ時代、黒夢は人気が急上昇だったこともあって、メジャーデビューの話が来ます。中にはX JAPANのYOSHIKIのインディーズ・レーベル「EXSTASY RECORDS」から誘いも来ていました。

しかし、1994年2月9日、これを断って東芝EMIからメジャーデビューシングル「for dear」をリリースします。ちなみにこの頃は、GLAYやBOOWYをプロデュースした佐久間正英(さくままさひで)をプロデューサーとして迎えていました。

この頃のバンド戦略とブレイクは佐久間正英の手腕とも言われています。

 

1995年2月15日に元ギターの臣がアルバム「feminism」のレコーディング中に、精神的な負担を感じて失踪してしまう事件が起こります。そして、臣はそのまま脱退しますが、メンバーを補充せず活動を続けます。

また、この「feminism」は週間オリコンチャート1位を記録しました。

一方で当時、メディアから黒夢が2人組になったことで、「音楽ユニット」と紹介されることもありましたが、あくまでもバンドと主張し続けます。

 

3月に日本ゴールドディスク大賞ベスト5ニューアーティスト賞を受賞します。そして、1995年リリースの5thシングル「BEAMS」が、maxellカセットテープのCMソングになり、清春自身も出演したことでさらに有名になります。

そして、maxellの提供で12月には日本武道館公演を行います。

パンクスタイルの確立から解散まで:1996年〜1999年

1996年4月17日に7thシングル「ピストル」をリリースして、MTV Video Music Awards視聴者賞 日本部門を受賞します。また、1996年5月29日に4thアルバム「FAKE STAR〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜」をリリースします。

この頃から、「FAKE STAR」に代表されるように、パンク色を全開にします。また、同じアルバムに収録されている「BARTER」では音楽業界への過激なメッセージを発信します。ちなみにこの頃、清春の髪型はコロコロ変わっていて、青や緑になっていました。

 

そして、1997年から1998年にかけて年間約230本のライブをこなします。2日に1回はライブをしているので、ほぼオフなしです。

また、パンクな音楽性に移行したこともあって、男性ファンが急増し、男性ファン限定のライブも行っていました。当時のビジュアル系は女性ファンが圧倒的に多いのが普通でした。それを塗り替えて、男性ファンを増やした黒夢のすごさが分かります。

 

一方で、この頃、人時が「結婚して家庭を優先したい」と清春に伝えた結果、ふたりの間に溝が生まれます。人時はメディア出演をキャンセルして家庭を優先したことによって、さらに関係性は悪くなります。以後、ふたりは口を聞きませんでした。

レコーディングやライブの楽屋も別々となった状態で1998年に人時が脱退を申し入れます。そして、黒夢は1999年1月29日に無期限の活動停止を発表します。

その後、ふたりは別々の活動をします。

再結成: 2010年〜2015年

2009年1月29日に「清春 15th Anniversary Presents kuroyume “the end” 〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜」を日本武道館で開催して、黒夢は一夜限りの復活かつ解散ライブを行います。

これで黒夢は正式に解散します。人時からの提案によってライブが行われました。

また、2009年に清春が黒夢時代にお世話になった音楽雑誌「FOOL’S MATE」の元編集長・東條雅人が2009年に急逝します。それを受けて、清春が人時に再結成を打診して、黒夢の再結成、同時に活動休止中だったSADSの活動再開を発表します。

 

2010年1月29日に清春のブログにて、黒夢の活動再開が発表されて、公式ホームページがオープンします。

また、同日にシークレットライブ「黒夢 1/29 X-DAY Supported by VANQUISH」を東京・新宿ステーションスクエアで行いますが、1曲目の「少年」から警察から中止要請が入り、ライブを中断します。本来はヒット曲を含めて7曲ほど演奏予定でした。

 

2011年2月9日に約12年半振りとなるシングル「ミザリー」を発売して、2月26日に国立代々木競技場第一体育館でライブを行います。

11月1日、13年半ぶりのオリジナルアルバム「Headache and Dub Reel Inch」の発売を記念して、大阪市・心斎橋アメリカ村三角公園でゲリラライブを行います。

 

2014年1月29日に日本武道館でライブを行い、9月6日に東京・Zepp DiverCity TOKYO、14日に大阪・Zepp Nambaにてライブ「DIVE INTO THE KINGDOM」を開催します。ライブ会場では限定シングル「KINGDOM」をリリースしました。

そして、2014年7月から最後のロングツアー「BEFORE THE NEXT SLEEP」を行いました。

黒夢の音源

作詞作曲

黒夢は人時の作品に比べて清春の作品の方が多いです。黒夢の代表曲はほぼ清春の作詞作曲です。

また、元ギターの臣がいたころは、臣が作曲することが多かったのですが、脱退してからは清春が制作に携わることが多くなりました。当時の清春はギターも弾けなかったため「鼻歌で」作曲していたというエピソードもあります。

作品の歌詞は「Uta-Net」などでご覧になってください。

人気曲

黒夢には名曲がたくさんありますが、本サイトでは独自の人気曲調査を行いました。その中からトップ3を見てみましょう。

第1位:少年

「少年」は1997年11月19日発売の11thシングルです。ダイハツのCMソングでした。作詞作曲は清春で、黒夢の中で最も売れたシングルです。黒夢が解散してからも清春のソロライブでよく歌われている黒夢の代表曲でアコギの音と、シャウトが印象的です。

1998年5月27日発売の6thアルバム「CORKSCREW」に収録されています。

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20代女性
20代女性
今まで聴いて心に響いた曲はいくつかありましたが、その中の曲で大事過ぎてなかなか言葉に表せないのが少年という曲です。誰もが感じたことのある反抗の衝動をテーマにした曲だと思いますが、まるで私が感じたことのある感情で共感ばかりです。聴くたびに涙が出てしまいます。大人につれて哀しみと疑問や怒りを思い出させてくれます。
20代女性
20代女性
全体的に歌詞に感銘をうけました。
20代女性
20代女性
大人達や社会の汚さを撥ね退けて、強く自由に生きようと足掻く少年の気持ちのような気持ちの歌で聞くたびにグッときます。
20代男性
20代男性
黒夢の代表曲である少年なのですが、私がこの曲を始めて聞いたのは中学校1年生の頃でした。少し痛々しい少年の私はこの歌詞の主人公になりきった気分で学校に登校していたのですが、いまでもこの曲を聞くと、当時の勢いと黒歴史を同時に思い出し、あれこそ青春だったなと思い出に浸る事ができます。そんな私の一押しの曲が「少年」です。
20代男性
20代男性
イントロのアコースティックギターをかき乱す感じが良いから。
20代男性
20代男性
歌詞がいろんな捉え方をできて、聞くたびに深く感じます。無気力過ぎて笑えないからってほんとに自分の話みたいです。
30代女性
30代女性
CMで使われていたこともあり、メロディーになじみがあることと、ギリギリするような歌詞が印象的で、黒夢といえば迷わず「少年」を思い浮かびます。
30代女性
30代女性
イントロとサビがかっこよく、歌詞も好きです。発売当時中学生で、ビジュアル系バンドが流行っていた頃でしたが、私は清春さんが一番好きで、少年はMVもかっこ良かったので今でも聴く曲です。
30代女性
30代女性
当時ビジュアル系バンドが流行っている中、デビューした黒夢。初めは、ダークな印象でしたが、世の中や世界に対して、戸惑いや葛藤と戦いながらも、自分の軸がしっかりとブレない、意志が込められた「少年」は、とてもカッコよく、またメロディーが頭に残る曲でした!なので、選びました。
30代女性
30代女性
退廃的でかっこいいからです。サビの歌い方がセクシーで好きです。
30代女性
30代女性
青春時代の楽しかった記憶が甦るからです。軽音部のゆるくて賑やかだった時間にタイムスリップできます。
30代女性
30代女性
歌詞がもの悲しくて好きです。
30代女性
30代女性
黒夢の曲で1番は少年です。いいテンポだからこそ安心して気分ものれるのが最高にいいです。
30代女性
30代女性
イントロがかっこいい。ボーカルが高い声が活かされた曲だと思う。当時の流行していたロック調で耳に残る曲。
30代女性
30代女性
サビの部分がかっこいい。
30代女性
30代女性
黒夢の曲で1番は少年です。いいテンポだからこそ安心して気分ものれるのが最高にいいです。
30代女性
30代女性
イントロからしびれるようなかっこよさです。サビの「かすかにドアが開いた~」からの歌詞とメロディはたまりません。
30代男性
30代男性
当時のダイハツのCMで流れていて耳に残っているから。
30代男性
30代男性
リズムと雰囲気が好きです。清春のカリスマ性も感じられて最高にクールな曲です。ライブで聴いてみたいです。
30代男性
30代男性
爆発したような激しい曲で盛り上がります。黒夢の代表曲で好きです。
30代男性
30代男性
サビを歌う清春の声が耳に残って、中毒性のある曲だと思います。
30代男性
30代男性
とにかくかっこいい!学生時代によく聞いていた曲。PVの始まり方もカッコいい!
30代男性
30代男性
黒夢を知った曲。確か進研ゼミのCMに使われていたような…PVを見てさらに衝撃を受けた記憶があります。
岐阜のカリスマが日本のカリスマになった代表曲のような気がします。
30代男性
30代男性
歌詞・メロディ・曲調、すべてがかっこいい名曲です!思春期の鬱積した感情が爆発する直前のようです。ラストの清春のBOY!のシャウトが痺れます!
40代女性
40代女性
この曲を最初に聞いたときに、その歌詞にとても惹かれました。自分が置かれた状況から抜け出したいともがくような、思春期に感じるもどかしさが表現されていたと思います。そして、その歌詞を歌い上げる清春さんの声が、心に響き渡って、なぜか涙が出そうになるのです。
40代女性
40代女性
1番の理由はPVの清春が上半身裸というヨコシマな気持ちなんですが、歌詞がそのまま「少年」の反抗期のようで擦り切れそうな気持ちがダイレクトに伝わってくる曲です。

大人だけでなく自分以外の物が受け付けられない時、そういう時代そのもので何となく自分にもあったなぁと共感できるので好きな曲です。

40代女性
40代女性
まず出だしの何小節か目で、かき鳴らすギターが急に大きくなるところがドラマティックで素敵です。「これから何かが始まる!」という予感を思わせます。

そして、吐き捨てるような退廃的な歌詞と、清春さんの物憂げな歌声がマッチし、この上ない虚無感を打ち出しているところも好きです。鬱屈した若者の精神がよく表れている名曲。「Boy!」のしゃがれたガナリ声もセクシーです。

40代男性
40代男性
高校時代によく聞いていた曲だから。
40代男性
40代男性
大学生の頃、清春が大好きで黒夢の音楽を流しまくっていました。特にこの曲は、当時付き合っていた彼女が毎日元気になれると言って、一緒に聴いていました。なつかしい思い出の曲です。
40代男性
40代男性
この曲は歌詞が好きな人が多い印象ですが、私はこの曲のイントロが大好きです。
40代男性
40代男性
1番インパクトを感じたのはPVです。上半身裸でダメージデニム。まさしく、ロックを少年のような思いで歌いあげているかのような。
40代男性
40代男性
歌詞がかっこいいから。
50代女性
50代女性
サビのメロディーが好きだから。
50代女性
50代女性
何十年か前を思い出させるような曲でのりのりになります。
50代男性
50代男性
当時、たまたま聴いて、この楽曲が黒夢というバンドのものだと知りました。美しい声に魅了されたのを覚えています。
50代男性
50代男性
イントロがアコギから入る音が格好良いのと、もともとの黒夢のパンク系とは違って弾き語りのカバーもしやすかったので。
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第2位:BEAMS

「BEAMS」は1995年10月13日発売の5thシングルです。maxellのカセットテープのCMソングでした。パンクな曲が多い黒夢の中ではポップな楽曲で、サビは思わず口ずさみたくなるようなメロディです。

1996年5月26日発売のメジャー4thアルバム「FAKE STAR〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜」に収録されています。

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30代男性
30代男性
この頃から歌番組などメディアの露出も増えていった、最近ライブでこの曲をやっていると知ってびっくりです。
30代男性
30代男性
確かこの曲でブレイクしたと思いました。Bメロからサビにいたるところが好きです。
30代男性
30代男性
黒夢独特の切ない世界観が曲調からとても感じられ、さらにPVでの清春と人時がすごくかっこいいので1番好きです。
30代女性
30代女性
学生時代に友達にCDを借りて、カセットにダビングして繰り返し聴いた曲。今聴くと当時の思い出が甦ってくる。
30代女性
30代女性
メロディが心に染みるので大好きです。当時のバンギャ達は全員BEAMSが好きだしカラオケに行けば国歌レベルで皆歌えるものだと認識しています。
30代男性
30代男性
高校の時流行っていて当時のカッコよさに衝撃を受けたのを覚えているからです。
30代男性
30代男性
初めて聞いたのは、音ゲーでしたがあまりにも気に入って何回もプレイしていて、誰が歌っているのか気になって調べたら黒夢でした!

メロディーから好きになりましたが調べて歌詞を解釈したらもっと好きになり、いまだに聞いてます。

40代男性
40代男性
初めて黒夢を知ったのはこの曲でした。確かカセットテープのCMソングになっていて、当時あまりないモダンさと激しいロックがブレンドされた曲調で格好良いと思ったことを覚えています。
40代男性
40代男性
黒夢(清春)を好きになったきっかけとなる楽曲で、私の高校時代の思い出が詰まった作品でもありカラオケではよく唄います。

他もいい曲たくさんありますが、順位をつけるとするなら「BEAMS」です。

40代女性
40代女性
過去の曲ですが、当時ジャージで歌う彼を思い出します。彼がジャージ、スニーカーなどを流行らせたと言ってもおかしくないと思います。バンドマンの彼がとてもかっこいいです。

曲そのものより、印象的だったので選びました。

40代男性
40代男性
当時はビジュアル系のバンドなんか何の興味もなかったんですが、この曲はすごくかっこよくて大好きです。

カラオケで歌いたかったんですけどキーが高くて歌えなかったことを覚えています。

50代男性
50代男性
歌詞がいい。
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第2位:Like @ Angel

「Like @ Angel」は1996年11月18日発売の8thシングルです。ドラマ「しようよ♡」のエンディングテーマでした。黒夢のライブではほぼ必ず歌われる曲で、ポップで聴きやすいです。ライブではたまに歌詞を変えて歌うこともあります。

1997年6月27日発売のメジャー5thアルバム「Drug Treatment」に収録されています。

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20代女性
20代女性
清春の甘くて色っぽい声が断然活かされている曲だと思うからです。
30代女性
30代女性
この曲を初めて聴いた時の衝撃は、今でも忘れられません。イントロから文句なしに引き込まれる名曲です!
30代女性
30代女性
イントロ部分の走り方がカッコイイ。PVもセクシーで痺れる。繊細な少年の心情を唄った歌詞にイノセンスが光って感動。
30代女性
30代女性
メロディーがすごく好きなため。
30代女性
30代女性
繊細な思春期の少年の孤独と自由を求めるような90年代末期特有の雰囲気を強く感じるところが好きです。黒夢の中でも一番の名曲だと思います。
30代男性
30代男性
初めて聞いた黒夢の曲がこれでした!すごくかっこよくて、そこからCDを買い集めるようになりました。黒夢を好きになったきっかけの曲です。今でも大好きな曲。
40代女性
40代女性
清春のセクシーさが前面に出ていて、歌詞も前向きになろうとする感じがして好きです。
40代男性
40代男性
メロディーと詩が好き、サビがいい。
40代男性
40代男性
黒夢の場合は、初期に比較的ポップな曲が多いのに対して、後期は比較的ダークな曲が多い。

この「Like @ Angel」は1996年ごろの楽曲だったはずだが、ちょうど初期と後期のはざまにある楽曲でもあり、ポップさとダークさの両面がちょうどいいバランスで取り入れられている感じがする。私自身、大学で黒夢のコピーバンドをしたが、一番好きな曲である。

40代男性
40代男性
曲のハードさと清春さんのセクシーな歌声が融合して最高の曲に仕上がっており、黒夢以外では絶対歌いこなせない曲だと感じています。

唐突に始まる前奏部分を聴くと、いつも胸が熱くなり、何か頑張りたいと思う時にいつも聴くようにしています。

40代男性
40代男性
これぞ黒夢という楽曲で10代の頃聞いて衝撃を受けた一曲です。清春の圧倒的なヴォーカルと人時のベースのダダダっダダダっダダダダっダダっというリズムが印象的でした。ドラマか何かにも使われていたという記憶がありテレビでもよく流れていたと思います。
40代男性
40代男性
黒夢らしいメロディーラインが好きです。優しさと激しさが交互に絡みあう歌声がクセになります。個性が強い楽曲が多いですが、ファンでない人でも聴きやすい名曲です。
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黒夢のエピソード

商標権

2016年に黒夢の商標権が所属事務所の事業清算に伴って、国税庁によりオークションにかけられた結果、およそ100万円の金額で落札されました。

なぜ、オークションになったのかというと、清春が運営している権利管理会社が税金を滞納したからと言われています。

もし商標権がなくなれば、CDに「黒夢」の名前を使ったり、ライブする時に「黒夢」を使って宣伝すると商標権侵害になるおそれもあります。

しかし、商標権を買い戻して、2018年7月に無事に商標権の更新に成功しました。

歌詞が聞き取れない

黒夢に限らず、清春が歌うと「歌詞が聞き取れない」と言われることがよくあります。これは清春の歌い方のクセによるもので、特に「ん」を「う」と歌っています。たとえば、「少年(しょうねん)」を「しょうねう」と変換しています。

ちなみに、音楽関係者の中では「こうした歌い方の方が耳に残るので、それがヒットの一因になったのではないか」とも言われています。

また、黒夢ではありませんが、SADSの「忘却の空」という楽曲も歌詞が聞き取れないとして話題です。

首吊り

黒夢はインディーズ時代、今よりもさらに過激なパフォーマンスをしていました。その具体例が「首吊り」です。当時はライブ中に定番パフォーマンスとして首吊りをしていて、その様子は当時のVHSビデオにも収録されています。

過激なパフォーマンスですが、その裏ではライブに支障が起きないように計算されて行われていました。しかし、1回首吊りのパフォーマンスで清春が意識を失ってライブを中断させてしまいます。

不仲?

黒夢は不仲が原因で活動を休止しました。

しかし、黒夢結成以前は音楽の話で盛り上がったり、同じラブホテルでバイトをしたりしていた過去もあります。それが黒夢の活動を続ける中で、「仕事かプライベートか」という問題で仲が悪くなってしまいました。

人時は当時を振り返って、「音楽自体が嫌いになるくらいだった」と語っています。再結成後に清春は自分のブログで人時に対して想いを書いていたこともあって、「仲がいいフリをしなくてもいい関係性」と言っています。

変に飾ることなく、ありのままでいられる関係だといいます。お互いが感謝と尊敬をし合っているからこそ、変に気を使わなくて済む間柄なのでしょう。

影響を与えたアーティスト

the GazettEのボーカルのルキは、黒夢とSADSの影響を受けています。シャウトの仕方など似ていますよね。同様に、SIDのマオも黒夢の影響を受けていて、ビブラートやシャウトの発声方法のヒントを受けています。

また、DIR EN GREYの京(きょう)は黒夢のファンで、DIR EN GREYの「残-ZAN-」という楽曲では、初期の黒夢に近い音楽を披露しています。

同じく、名古屋を中心に活動するバンドlynch.の葉月(はづき)は、中学生の時にテレビで黒夢のシャウトを聴いて衝撃を受け、ボーカリストになることを決めました。

まとめ

今回は黒夢についてご紹介しました。謎の多いビジュアル系ですが、バンドの経歴や作品を通して歴史を知ると、もっと黒夢が好きになりますね。

ぜひ、参考にしてみてください。

ちなみに公式サイトはすでに閉鎖されています。

ディスコグラフィー

シングル

発売順発売日タイトル
1st1994年2月9日for dear
2nd1994年7月20日ICE MY LIFE
3rd1995年3月8日優しい悲劇
4th1995年4月26日Miss MOONLIGHT
5th1995年10月13日BEAMS
6th1996年2月21日SEE YOU
7th1996年4月17日ピストル
8th1996年11月18日Like @ Angel
9th1997年4月10日NITE & DAY
10th1997年6月4日Spray
11th1997年11月19日少年
12th1998年4月8日MARIA
13th2011年2月9日ミザリー
14th2011年5月25日アロン
15th2011年8月17日heavenly
会場限定2013年9月6日
2013年9月14日
KINGDOM
16th2013年12月11日ゲルニカ
17th2013年12月12日I HATE YOUR POPSTAR LIFE
18th2014年3月26日Reverb
会場限定2015年2月3日
2015年2月5日
2015年2月9日
DAY 1

配布限定シングル

発売/配布日タイトル配布場所
1993年9月20日百合の花束 -Acoustic Version-渋谷区山手教会前駐車場
1996年7月31日COMMEMORATION1996 FAKE STAR’S CIRCUIT」TOUR FINAL 横浜アリーナ
1999年3月31日MY STRANGE DAYSCD『EMI 1994〜1998 BEST OR WORST』

VHS「LIVE OR DIE-Corkscrew A Go Go-」予約購入特典CD

2014年4月12日楽死運命The second coming of 1994 『地獄ノ三夜』発売のパンフレットに付属

アルバム

発売順発売日タイトル
1st1993年6月11日亡骸を・・・
2nd1994年3月9日迷える百合達〜Romance of Scarlet〜
3rd1995年5月10日feminism
4th1996年5月29日FAKE STAR〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜
5th1997年6月27日Drug TReatment
6th1998年5月27日CORKSCREW
7th2011年11月2日Headache and Dub Reel Inch
8th2014年1月29日黒と影

ミニアルバム

発売順発売日タイトル
1st1992年7月20日中絶
2nd1992年12月2日生きていた中絶児・・・・
3rd1994年8月31日Cruel

ライブアルバム

発売日タイトル
1998年1月1日1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT
2009年3月18日kuroyume“the end”〜CORKSCREW A GO GO!FINAL〜090129 日本武道館
2011年5月4日XXXX THE FAKE STAR

ベストアルバム

種類発売日タイトル
ベスト1999年2月17日EMI 1994〜1998 BEST OR WORST
ベスト2000年6月10日KUROYUME COMPLETE RARE TRACKS 1991-1993
〜インディーズ全曲集〜
シングル集2002年3月27日黒夢シングルズ
シングル集2003年9月29日黒夢コンプリート・シングルズ
ボックスセット2004年4月28日黒夢BOX

デモテープ

発売順発売日タイトル
1st1991年8月29日黒夢
2nd1992年1月25日生きていた中絶児

映像作品

発売順発売日タイトル
1st1992年10月31日 (配布)UNDER…
2nd1993年9月5日NEO UNDER
3rd1993年12月10日DEEP UNDER
4th1994年7月6日短命の百合達
5th1994年9月28日Theater of Cruel
6th1995年9月27日tour feminism PART I
7th1995年12月13日pictures
8th1996年10月4日1996 FAKE STAR’S CIRCUITBOYS ONLY
9th1996年11月18日1996 FAKE STAR’S CIRCUITYOKOHAMA ARENA
10th1997年1月29日1996 FAKE STAR’S CIRCUITTOUR DOCUMENT
11th1997年10月22日pictures 2
12th1998年1月16日1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT
13th1999年3月31日LIVE OR DIE-CORKSCREW A Go Go-
14th2000年10月18日pictures vol. 1
15th2000年10月18日pictures vol. 2
16th2005年4月13日黒夢 COMPLETE SINGLE CLIPS
17th2009年1月28日ALL PICTURES
18th2009年3月25日kuroyume “the end”〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜090129日本武道館
19th2011年7月20日XXXX THE FAKE STARTHE NEWEST FEATHER
20th2012年5月2日Headache and Dub Reel Inch2012.1.13 Live at 日本武道館
21st2012年6月13日黒夢 1.14
22nd2014年6月11日黒と影2014.1.29 Live at 日本武道館

書籍

発売日タイトル
1994年8月15日亡骸を…
1994年6月30日迷える百合達
1994年10月30日Cruel
1995年5月30日feminism
1996年8月30日FAKE STAR 〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜
1997年2月20日黒夢 SINGLES 1994-1996
1997年9月1日Drug TReatment
1998年6月30日1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT
1998年8月30日Single collection 1994-1998
1998年9月30日CORKSCREW
1999年4月30日EMI 1994〜1998 BEST OR WORST

ライブ

タイトル公演会場など
1991年1st LIVE全1公演

8月3日 名古屋エンゼルパーク (MUSIC FARM主催 野外イベント)

1. & DIE
2. 狂人
3. SAD (YOU KILL)
4. 楽死運命
5. 麻薬
6. 黒夢

1stワンマン全1公演

11月11日 名古屋MUSIC FARM (ステッカー無料配布あり)

1. 磔
2. & DIE
3. 楽死運命
4. SAD -SE-
5. 狂人
6. 狂い奴隷
7. MARIAS DESPAIR
8. FUNERAL SONG
9. 麻薬
10. 黒夢
11. 親愛なるDEATHMASK

他1991年出演ライブ4会場全12公演

8月4日 名古屋セントラルパーク (野外イベント)
8月11日 名古屋セントラルパーク (野外イベント)
8月25日 名古屋MUSIC FARM (VIVIAN LEE解散LIVEにゲスト出演、3曲演奏)
8月29日 名古屋MUSIC FARM (対バン2バンドあり/DT「黒夢」発売)
9月20日 名古屋MUSIC FARM(vs. 死異紋危異)
10月10日 名古屋MUSIC FARM (vs. SCARE CROW)
11月4日 名城大学学園祭
12月12日 名古屋MUSIC FARM (vs. VIRUS)
「1991 X’mas Live/野外イベント」
12月23日 豊田ミュージックスクエアJ・J (with Silver-Rose etc./セッションあり、清春がSilver-Roseの曲を歌う)
12月28日、29日 名古屋MUSIC FARM「BEAT DAY ALL NIGHT」
12月31日 名古屋MUSIC FARM (年越しオールナイトLive/1月1日午前7時頃の出演)

1992年DT「生きていた中絶児」発売記念ワンマン全1公演

1月25日 名古屋MUSIC FARM

1. 磔
2. & DIE
3. 楽死運命
4. SAD… -SE-
5. 狂人
6. 狂い奴隷
7. MARIAS DESPAIR
8. FUNERAL SONG
9. 麻薬
10. 黒夢 ENCORE
11. 親愛なるDEATHMASK

ワンマン全1公演

3月1日 名古屋MUSIC FARM

1. 狂人
2. 黒夢
3. & DIE
4. S・A・D
5. NEW FACE
6. 浮遊悲
7. 鏡になりたい
8. 磔
9. 楽死運命
10. 狂い奴隷
11. FUNERAL SONG
12. 麻薬
13. 親愛なるDEATHMASK ENCORE
14. 中絶

関東初LIVE全1公演

3月7日 目黒鹿鳴館 (BELLZLLEB解散ライブのオープニングアクト)

1. 浮遊悲
2. IN SKY
3. 中絶

SERIES GIG
「十字架との戯れ」 PART I
9月26日 名古屋MUSIC FARM (with GILLE’ LOVES/DIE-ZW3E)
SERIES GIG
「十字架との戯れ」 PART II
全1公演

10月30日 名古屋MUSIC FARM (with GILLE’ LOVES)

1. 黒夢
2. 浮遊悲
3. 終幕の時
4. 讃美歌
5. DANCE 2 GARNET
6. 磔
7. UNDER…
8. IN SKY
9. 十字架との戯れ
10. 狂人
11. If ENCORE
12. Decoy (DEAD ENDカヴァー)
13. 中絶

関東初ワンマン全1公演

10月31日 新宿LOFT-SOLD OUT-
VT「UNDER…」を300名に無料配布

1. 狂人
2. 浮遊悲
3. 終幕の時
4. 讃美歌
5. DANCE 2 GARNET
6. IN SKY
7. 磔
8. 十字架との戯れ
9. UNDER…
10. 黒夢
11. If ENCORE
12. 中絶

関西初ワンマン全1公演

12月10日 尼崎VIP2 HALL (演奏中止のまま終了)

1. UNDER…
2. 浮遊悲
3. 讃美歌
4. IN SKY
5. 十字架との戯れ
6. DANCE 2 GARNET
7. 狂人
8. If
9. 中絶

VS GIG12月12日 目黒鹿鳴館 (vs. THREE EYES JACK/セッション有、BLACK JACK/早乙女剛 & BLACK DREAM)
新潟初ワンマン12月15日 新潟JUNK BOX
ワンマン12月27日 名古屋MUSIC FARM
他1992年出演ライブ17会場全35公演

4月20日 目黒鹿鳴館 (vs. 妖花)
4月21日 横浜7th AVENUE (with ALLIGATOR/JOLLY PICKLES)
4月24日 名古屋CLUB QUATTRO (vs. GILLE’ LOVES/DIE-ZW3E)
4月25日 名古屋MUSIC FARM (GILLE’ LOVES主催イベントに清春、臣のみセッションバンドMOTHERで参加)
5月2日 CLUB CITTA’ 川崎
5月5日 名古屋MUSIC FARM (Silver-Roseのライブにゲスト出演)
5月21日 横浜7th AVENUE (with BANANA FISH/ZEED)
5月23日 目黒鹿鳴館 (with ALUCARD/LUCKY BON BON)
5月24日 新潟JUNK BOX (vs. BANANA FISH)
5月27日 川口MONSTER (vs. Silver-Rose)
6月10日 目黒鹿鳴館 (vs. LIGHT & SHADE)
6月18日 名古屋MUSIC FARM
7月20日 目黒鹿鳴館 (HAUNTED HOUSE主催イベント)
7月29日 名古屋MUSIC FARM (vs. ALUCARD)
8月11日 難波ROCKETS (関西初LIVE/vs. ALUCARD)
8月25日、26日 新潟JUNK BOX (イベント)
8月28日、29日 目黒鹿鳴館 (HAUNTED HOUSE主催イベント)
8月31日 山形ミュージック昭和Session
9月11日 高松フォリフォリ・クラブ (with BANANA FISH/THREE EYES JACK)
9月12日 徳島スエヒロ・プラザホール (vs. THREE EYES JACK)
9月16日 岡崎CAM (vs. THREE EYES JACK)
10月11日 目黒鹿鳴館 (SHOXXイベント、with THREE EYES JACK/L’Arc〜en〜Ciel/THE DEAD POP
STARS)
10月27日 難波ROCKETS (with L’Arc〜en〜Ciel/HYDEとツインボーカルでセッション)
11月12日 名古屋MUSIC FARM (ゲスト参加)
11月14日 横浜MONSTER (with VAINGLORY)
12月1日 渋谷Lamama (with L’Arc〜en〜Ciel)
12月5日 京都スポーツバレー
12月13日 INKSTICK鈴江FACTORY (イベント)
12月14日 長野J
12月26日 名古屋MUSIC FARM (hydeゲスト参加、ツインボーカルで中絶を歌う) (with
ZINX/Zirety/DIE-QUAR/Of-J)
12月30日 横浜MONSTER (オールナイトイベント)
12月31日 名古屋MUSIC FARM (オールナイトイベント/オープニングとラストの2回出演)

1993年SHOCK AGE ’93 VOL. 11月5日 横浜MONSTER (with THREE EYES JACK/BANANA FISH/Silver-Rose)
1月9日 岡崎CAM (対バン不明)
THREE EYES JACK ちゃちゃ丸BIRTHDAY LIVE全1公演

1月10日 浦和NARCISS (THREE EYES JACKのLiveに飛び入り参加)

1. 黒夢
2. 中絶
3. 親愛なるDEATHMASK

ワンマン1月20日 名古屋CLUB QUATTRO
MUSIC FARM祭り1月31日 目黒鹿鳴館 (ゲスト出演、THREE EYES JACKとのセッションBLACK JACKで出演)
TOUR 1993
NEO UNDER
5会場全7公演

「生前」
2月9日 新宿LOFT
「脱皮」
2月10日 新宿LOFT
2月11日 新潟JUNK BOX
2月14日、15日 札幌MESSE HALL
2月27日 尼崎VIP2 HALL
3月7日 名古屋BOTTOM LINE

3月13日 寝屋川VINTAGE BAR (対バン不明)
3月14日 尼崎VIP2 HALL (with DIE-ZW3E etc.)
仙台BIRD LAND主催イベント全1公演

3月24日 エル・パーク仙台141スタジオホール (ゲスト出演)

1. 亡骸を…
2. JESUS
3. DANCE 2 GARNET
4. If
5. 浮遊悲
6. MISERY

VS TOUR4会場全4公演

4月2日 名古屋BOTTOM LINE
4月3日 大阪BANANA HALL
4月5日 徳島CLUB GUMBO
4月7日 岡山PEPPER LAND
(全会場THREE EYES JACKとの2マン)

Visual & Hard Shock Live
SHOCK AGE ’93
全1公演

4月10日 渋谷公会堂 (with Eins:Vier/Silver-Rose/THREE EYES JACK/media youth)

1. 中絶
2. 十字架との戯れ
3. IN SKY
4. MISERY
5. 親愛なるDEATH MASK

MUSIC FARM主催イベント5月28日 岡崎CAM (清春、臣と人時に別れてセッションで参加、ラストに前サポートドラムRAN-changを入れ黒夢の曲も演奏)
TOUR 1993
NEO UNDER II
15会場全19公演

6月2日 青森1/4
6月4日、5日、6日 札幌MESSE HALL
6月8日 北見夕焼けまつり
6月9日 帯広KICK IT
6月12日、13日 新潟JUNK BOX
6月15日 長野LIVE HOUSE J
「終幕の時」
6月17日 名古屋MUSIC FARM (FC限定シークレット)
6月19日 京都MUSE HALL
6月20日 寝屋川VINTAGE BAR
6月23日 大分徒楽夢TOPS (vs. THREE EYES JACK)
6月24日 福岡徒楽夢Be-1 (vs. THREE EYES JACK)
6月25日 広島WOODY STREET (vs. THREE EYES JACK)
6月28日 姫路サテンドール
6月30日 岡崎CAM
7月2日 名古屋DIAMOND HALL
7月17日 川崎CLUB CITTA

HITO-TICK現象全1公演

7月19日 名古屋MUSIC FARM (GARNET, GERACEE 1日復活)
GARNET

1. CYBER SYNDROME
2. WAR ANDROID
3. G-BONDAGE
4. 麻薬

大阪 3 DAYSライブ7月29、30、31日 寝屋川VINTAGE BAR (31日のみFC限定ワンマン)
海外初ライブ8月某日 アメリカ合衆国 ブルーミントン
Visual & Hard Shock Live
SHOCK AGE ’93
8月23日 渋谷公会堂 (with Amphibian/Eins:Vier/Silver-Rose/SCREAMING MAD GEORGE &
PSYCHOSIS/media youth/L’Arc〜en〜Ciel/REDIEAN;MODE)
Rockin’ f presents
一撃必殺舞踏会 Vol. 3
全1公演

8月25日 名古屋DIAMOND HALL (with Gargoyle/DECAMERON/東京YANKEES/Valentine D.C./RED
TAIL CAT)

1. 中絶
2. for dear
3. 寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕
4. 親愛なるDEATHMASK

ROCK MONSTER8月29日 京都スポーツバレー (with ALBATROSS/Gargoyle/GAUNTLET MISSION/Valentine
D.C./Ravecraft)
大阪2DAYSワンマン9月10、11日 尼崎LIVESQUARE VIVRE
東京初ホールワンマンLIVE全1公演

9月20日 渋谷公会堂 (プロローグ第一幕と称して十字架着用必須のドレスコード有り)

1. 狂人
2. 棘
3. UNDER…
4. JESUS
5. autism-自閉症-
6. 百合の花束
7. If
8. IN SKY
9. 磔
10. 寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕
11. MISERY
12. masochist organ
13. 亡骸を…
14. NEO NUDE
15. 十字架との戯れ
16. 中絶 ENCORE 1
17. for dear
18. 黒夢 ENCORE 2
19. DANCE 2 GARNET
20. 浮遊悲 ENCORE 3
21. 親愛なるDEATH MASK

メジャーデビュー発表ライブ全1公演

9月21日 横浜MONSTER (前日急遽発表)

1. UNDER…
2. 終幕の時
3. masochist organ
4. 寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕
5. 讃美歌
6. MISERY
7. 中絶
8. 棘
9. for dear
10. DANCE 2 GARNET
11. 十字架との戯れ ENCORE 1
12. autism-自閉症- ENCORE 2
13. 親愛なるDEATH MASK ENCORE 3
14. 黒夢
15. UNDER…

東放学園学園祭 〜黒夢との戯れ〜11月15日 セシオン杉並
LAST INDIES
“DEEP UNDER” TOUR 1993
14会場全15公演

12月2日 仙台シルバーセンター
12月4日 青森1/4
12月6日 名古屋DIAMOND HALL
12月7日 大阪IMP HALL
12月8日 広島並木ジャンクション
12月9日 福岡徒楽夢Be-1
12月11日 大分徒楽夢TOPS
12月13日 金沢VanVan V-4
12月14日 高岡もみの木ハウス
12月15日 長野LIVE HOUSE J
12月16日 新潟文化村O-DO (「親愛なるDEATHMASK」名義でのシークレットライブ)
RISKY DRUG STORE 1周年スペシャルイベント 「RISKY GAME 狂薬の宴」
12月17日 新潟PHASE (vs. 東京YANKEES/Gargoyle)
12月21、22日 札幌 PENNY LANE 24
TOUR FINAL

12月27日 五反田ゆうぽうとホール

横浜MONSTER 72時間耐久閉店イベント12月30日 横浜MONSTER
“SOUND al’a mode”12月30日 川崎CLUB CITTA ※オールナイト (with Eins:Vier/Of-J/GENET/ROCK OF ROMANCE/SCENE/MEDIA
YOUTH/MORE DEEP)
年越しオールナイトLIVE12月31日 岡崎CAM
1994年ワンマン1月29日 江坂Boomin Hall
Vicious PRESENTS
Because the night Vol. 2
2月5日 渋谷公会堂 (with Eins:Vier/GARGOYLE/NUDE/REDIEAN;MODE)
地獄の三夜1会場全3公演

「“第一夜”」2月9日 名古屋MUSIC FARM
「“第二夜”」2月10日 名古屋MUSIC FARM
「“第三夜”」2月11日 名古屋MUSIC FARM

MORE DEEP UNDER TOUR 1994
“地獄の底の悲哀情”
10会場全12公演

3月28日 仙台市民会館小ホール
3月30日 新潟文化村O-DOホール
4月2日 大阪IMPホール
「黒い百合達」
4月3日 名古屋HeartLand STUDIO (SECRET)
4月5日 名古屋市民会館中ホール
4月6日 広島アステールプラザ中ホール
4月7日 福岡都久志会館
4月10日 愛媛LIVEHOUSE JAM (追加公演/杮落とし)
4月14日 中野サンプラザホール
4月25、26、27日 札幌PENNY LANE24 (追加公演)

5時SAT LOVE ROCKS ’945月1日 豊田白浜公園特設ステージ ※シークレットゲスト
(with THE YELLOW MONKEY/INGRY’S/JACK KNIFE/シャ乱Q/JUDY AND MARY/すかんち/BY-SEXUAL
/BLUE BOY/HOT SPiCE)
MORE DEEP UNDER TOUR 1994
〜SPECIAL CLUB GIG〜
3会場全3公演

5月7日 渋谷CLUB QUATTRO
5月9日 大阪CLUB QUATTRO
5月10日 名古屋CLUB QUATTRO
(清春直筆の歌詞カード配布)

FORBIDDEN PLEASURE 〜地下室の悦楽Vol. 25月18日 川崎CLUB CITTA’ 清春のみ出演 (with GENET/ROCK OF ROMANCE/SPEED-iD/GILLE LOVES
etc.)
明治学院大学学園祭 霖コンサート6月21日 大田区民プラザ
TOUR la†miss Ration5会場全10公演

(with Eins:Vier/Of-J)
6月22日、23日、24日 博多DRUM Be-1
6月25日、26日 大分DRUM TOPS
6月27日 名古屋DIAMOND HALL
6月29日、30日 大阪W’OHOL
7月2、3日 川崎CLUB CITTA

DIE-ZW3E企画セッション大会7月21日 新宿LOFT
Vo. 清春、Gt. Kouichi、Ba. 人時、Dr. RAN
DEAD ENDのコピー
札幌GURUGURU 一周年記念イベント
BATTLE MANIA ’94 札幌決戦
8月7日 札幌PENNY LANE24 (最終日トリでの出演)
BSヤングバトル ’94 中国ブロック大会9月11日 江南市民会館 (ゲスト出演)
1994 AUTUMN TOUR
Night of Cruel
19会場全19公演

9月21日 札幌市民会館
9月22日 札幌MESSE HALL (SECRET)
9月24日 岩手教育会館
9月25日 仙台イズミティ21
9月26日 宇都宮文化会館小ホール
9月28日 尼崎アルカイックホール
9月29日 広島ネオポリスホール
9月30日 福岡市民会館
10月2日 熊本県立劇場
10月3日 岡山衛生会館
10月5日 高松オリーブホール
10月6日 京都会館第二ホール
10月10日 石川県教育会館
10月11日 新潟フェイズ
10月12日 愛知厚生年金会館
10月14日 高知県民文化ホール[グリーン]
10月15日 松山市民会館中ホール
10月17日 よこすか芸術劇場
*TOUR FINAL*
10月30日 渋谷公会堂

Next of Cruel全1公演

12月4日 NHKホール

1. 優しい悲劇
2. F (feminism)
3. DANCE 2 GARNET
4. 百合の花束
5. 讃美歌
6. gossip
7. BASS SOLO
8. IN SKY
9. MISERY
10. 寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕
11. 意志薄弱
12. autism-自閉症-
13. VOCAL SOLO
14. SAD
15. GUITAR SOLO
16. 棘
17. 十字架との戯れ
18. & DIE ENCORE 1
19. Sick
20. 『sister』
21. Miss MOONLIGHT ENCORE 2
22. CHANDLER
23. for dear
24. UNDER… ENCORE 3
25. romancia

テレビ朝日「Mew」イベント
Mewファン感謝祭
12月23日 中野サンプラザ
(with Eins:Vier/REDIEN:MODE)
RISKY DRUG STORE 2周年スペシャルイベント
RISKY GAME ’94 狂薬の宴 12 DAYS
12月25日 新潟文化村O-DO (臣 LAST LIVE)
YEAR END 94 SPECIAL 第二部
MYSTERIOUS NIGHT Vol. I
12月28日 CLUB CITTA’ 川崎
1995年帝王切開2月14日 渋谷公会堂 (vs. Gargoyle)
1995 TOUR feminism PART 118会場全18公演

5月10日 神奈川県民ホール
(ナインティナインが「白夢」として前説を務める)
5月12日 栃木県総合文化センター
5月15日 札幌市教育文化会館
5月17日 青森市民文化ホール
5月19日 仙台イズミティ21
5月24日 長野県民文化会館
5月27日 新潟フェイズ
5月28日 金沢市文化ホール
5月30日 メルパルクホール福岡
5月31日 広島アステールプラザ・中ホール
6月3日 高知県民文化ホール[グリーン]
6月5日 松山市民会館中ホール
6月6日 岡山市民文化ホール
6月7日 京都会館第二ホール
6月9日 大阪アルカイックホール
6月10日 渋谷公会堂
6月12日 愛知厚生年金会館
6月13日 名古屋MUSIC FARM (SECRET)

1995 TOUR feminism PART 2
〜ALL 1 DAY & SECRET TOUR〜
12会場全12公演

7月1日 埼玉 (熊谷VOGUE)
7月3日 長野 (LIVEHOUSE J)
7月4日 新潟 (O-DOホール)
7月5日 秋田 (大館フェニックス)
7月7日 札幌 (MESSE HALL)
7月9日 山形 (ミュージック昭和Session)
7月10日 横浜 (7th Avenue)
7月11日 名古屋 (BOTTOM LINE)
7月12日 大阪 (心斎橋MUSE HALL)
7月15日 熊本 (フィーリングホール)
7月16日 福岡 (DRUM Be-1)
7月19日 NHKホール
※最終日以外オールシークレット

彩の国秩父ミューズコンサート’95
NACK-5 GO-ROCK
全1公演

8月20日 秩父ミューズパーク野外ステージ
(with THE YELLOW MONKEY/SIAM SHADE/L’Arc〜en〜ciel)
出順トップ
SE 心臓

1. 親愛なるDEATHMASK
2. カマキリ
3. Miss MOONLIGHT
4. Love Song
5. for dear
6. autism -自閉症-
7. Sick

1995 TOUR feminism PART 32会場全2公演

11月4日 早稲田大学第42回早稲田祭
早稲田大学10号館
11月5日 大阪経済大学第47回大樟祭

maxellPO’z PRESENTS
BEAMS 2 NIGHTS
1会場全2公演

12月17、18日 日本武道館

1996年神戸震災救済コンサート
元気ライブKANSAI ’96
3月3日 大阪城ホール
(with 宇崎竜童 & RUコネクション with 井上堯之/宇都美慶子/加納秀人/峠恵子/BEREEVE/BORO)
under only gig5月2日 赤坂BLITZ
三重大学 第48回三重大学祭6月1日 三重大学 三翠ホール
SAKUMA SUMMIT6月3日 日清パワーステーション (with エレキブラン/str@y)
TOUR 1996 FAKE STAR’S CIRCUIT27会場全29公演

6月7日 札幌厚生年金会館
6月11日 青森市民文化ホール
6月12日 秋田児童会館
6月15日 赤坂BLITZ (BOYS ONLY)
6月16日 赤坂BLITZ (GIRLS ONLY)
6月18日 岩手県民会館中ホール
6月19日 仙台イズミティ21大ホール
6月21日 広島アステールプラザ (大)
6月22日 愛媛県民文化会館サブホール
6月24日 高知県民文化ホール (グリーン)
6月26日 鳥取県民文化会館小ホール
6月27日 岡山市民文化ホール
7月1日 岐阜市民会館
7月3日 浜松市福祉文化会館
7月4日 市川市文化会館
7月5日 前橋市民文化会館
7月9日 熊本県立劇場演劇ホール
7月12日 鹿児島市民文化ホール第2
7月13日 福岡電気ホール
7月14日 IMPホール
7月16、17日 大阪厚生年金会館大ホール
7月18日 大宮ソニックシティ
7月22日 金沢市文化ホール
7月24日 新潟テルサ
7月25日 長野県県民文化会館中ホール
7月27日 名古屋市公会堂
7月31日 横浜アリーナ (CD無料配布有り)
8月17日 沖縄コンベンション劇場

ウェルネスコンサート’969月1日 淡路島ウェルネスパーク五色特設ステージ (vs. FAME)
under only gig9月27日 川崎CLUB CITTA’ (ALL NIGHT)
学園祭ツアー6会場全6公演

10月18日 糸魚川市民会館
10月26日 名古屋商科大学 第44回三ヶ峯祭
名古屋商科大学体育館
10月27日 愛知工業大学 第38回愛工大祭
愛知工業大学鉀徳館
11月2日 徳島大学 第28回蔵本祭
大塚講堂
11月3日 奈良県立医科大学 1996年度白橿生祭
奈良医大体育館
11月4日 京都産業大学 第31回神山祭
京都産業大学特設ステージ

96 Birthday gig of kiyoharu1会場全2公演

27 Last Night
10月29日 新宿LIQUID ROOM
28 First Night〜BOYS ONLY
10月30日 新宿LIQUID ROOM

1996 FINAL OSAKA/JUST ONE NITE12月30日 大阪城ホール
1997年TOUR Many SEX Years vol. 0//
under only gig
3会場全3公演

4月23日 大阪IMPホール
4月27日 名古屋DIAMOND HALL
4月29日 川崎CLUB CITTA’

TOUR Many SEX Years vol. 1//
Livehouse gig
20会場全20公演

5月3日 熊谷VOGUE
5月5日 横浜CLUB24
5月9日 佐賀GEILS
5月10日 熊本Django
5月11日 福岡DRUM Be-1
5月13日 松山SALONKITTY
5月14日 高知ZE/YO
5月15日 高松オリーブホール
5月17日 広島並木ジャンクション
5月18日 京都MUSE HALL
5月19日 名古屋Electric Lady Land (SECRET)
5月22日 金沢サウンドイン107Azホール
5月23日 新潟CLUB JUNK BOX
5月25日 長野LIVE HOUSE J
5月27日 前橋Club FLEEZ
5月31日 盛岡中三AUNホール
6月1日 秋田ジョイナス
6月3日 青森ラビナホール
6月5日 札幌PENNY LANE24
6月8日 神戸ChikenGeorge

TOUR Many SEX Years vol. 2//
Many SEX , DRUG TREATMENT
47会場全50公演

7月6日 渋谷公会堂
7月8日 神奈川県民ホール
7月12日 福岡市民会館
7月13日 広島アステールプラザ大ホール
7月18日 名古屋市民会館
7月22日 新潟テルサ
7月24日 仙台サンプラザホール
7月25日 山形県民会館
7月28、29日 大阪IMPホール
7月31日 大宮ソニックシティ
8月1日 市川市文化会館
8月2日 栃木県総合文化センター
8月11日 前橋市民文化会館
8月13日 静岡市民文化会館
8月14日 多治見市文化会館
8月16日 石川厚生年金会館
8月18日 富山県民会館
8月19日 長野市民会館
8月22日 豊橋勤労福祉会館
8月23日 アクトシティ浜松
8月26日 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
8月27日 京都会館第一ホール
8月28日 四日市市文化会館
9月2日 青森市文化会館
9月4日 秋田市文化会館
9月5日 岩手県民会館
9月8日 札幌市民会館
9月11日 倉敷市民会館
9月13日 鳥取県民会館
9月15日 熊本県立劇場演劇ホール
9月18、19日 大阪厚生年金会館
9月22日 徳島市立文化センター
9月23日 松山市民会館
9月24日 高知県民文化ホール[オレンジ] 9月26日 高松市民会館
9月28日 スターピアくだまつ
9月30日 鹿児島県文化センター
10月2日 長崎市公会堂
10月4日 宮崎市民文化ホール
10月5日 大分文化会館
10月7日 福岡サンパレス
10月9日 鳥取県立県民文化会館
10月11日 名古屋センチュリーホール
10月16日 新潟フェイズ (EVENT)
10月17日 新潟テルサ
10月18日 結城市民文化センター アクロス
10月20日 鎌倉芸術館
TOUR FINAL
10月22日 日本武道館
追加公演
10月31日 新宿LOFT

Yokohama High School Hot Wave Festival ’978月17日 横浜スタジアム (ゲスト出演)
LIVESTOCK ’97 〜太陽の下で〜8月31日 仙台スポーツランドSUGO SP広場 (with 忌野清志郎/ウルフルズ/及川光博/CURIO/ZEPPET STORE/
東京スカパラダイスオーケストラ/THE BIG BAND!!/THE PRIVATES/フラワーカンパニーズ/the PeteBest/真心ブラザーズ)
ゲリラライブ9月20日 アメリカ村三角公園
TOUR college gig8会場全8公演

11月1日 関東学園大学 第19回三松祭 関東学園大学第1体育館
11月2日 東海大学 第43回建学祭 東海大学湘南キャンパス総合体育館
11月8日 北里大学 第35回北里祭 北里大学相模原キャンパス総合体育館アリーナ
11月16日 第一経済大学 第27回太宰府祭
11月22日 茨城大学 第48回茨苑祭
茨城大学水戸キャンパス体育館
11月23日 甲南大学 第33回摂津祭
甲南大学 講堂兼体育館
11月24日 姫路工業大学 第35回工大祭
姫路工業大学体育館
11月27日 宇都宮大学 第49回峰ヶ丘祭
宇都宮市文化会館

ゲリラライブ11月26日 新宿ステーションスクエア
ゲリラライブ12月21日 名古屋セントラルパーク
1997年
1998年
TOUR Many SEX Years vol. 3//
Many SEX, DRUG, ROCK ‘N’ ROLL
9会場全14公演
1997年12月2日、3日 仙台BEEB BASEMENT THEATER
12月5日 札幌ファクトリーホール
12月10日、11日 福岡DRUM LOGOS
12月14、15日 沖縄CLUB CIELO
12月22、23日 名古屋DIAMOND HALL
12月25日 赤坂BLITZ
12月28、29日 梅田HEATBEAT
12月31日 川崎CLUB CITTA’
1998年1月1日 川崎CLUB CITTA’
1998年TOUR Many SEX Years vol. 4//
under only tour
6会場全6公演
「Silver Night」5月8日 川崎CLUB CITTA’「Boots Night」5月10日 仙台BEEB BASEMENT THEATER「Leather
Night」5月12日 札幌Bessie Hall「Skull Night」5月16日 福岡DRUM Be-1「Punk Night」5月18日
梅田HEATBEAT「Animal Night」5月20日 名古屋CLUB QUATTRO
CLUB JUNK BOX 10th Anniversary gig
“JUNK BOXの逆襲”
6月22日 新潟PHASE
(with THE STREET SLIDERS、美醜)
サッポロビールPRESENTS
Date fm STARLIGHT EXPLOSION ’98
8月8日 仙台市勾当台公園野外音楽堂
(with Dragon Ash/コールタール/Pink Stocking Club Band)
1998年
1999年
TOUR Many SEX Years vol. 5//
CORKSCREW A GO GO!
100会場全112公演
1998年6月12日 三郷市文化会館
6月14日 市川CLUB GIO
6月15日 市川市文化会館
6月17日 神戸ChickenGeorge
6月18日 名古屋DIAMOND HALL
6月18日 名古屋MUSIC FARM
6月21日 山梨県立県民文化ホール
6月24、25日 札幌PENNY LANE24
6月28日 宇都宮市文化会館
6月30日 九州厚生年金会館
7月2日 鹿児島市民文化ホール第一
7月4、5日 長崎市平和会館
7月7日 広島並木ジャンクション
7月8日 広島郵便貯金ホール
7月10日 郡山市民文化センター
7月11日 福島OUTLINE
7月13日 新潟JUNK BOX
7月14日 上越文化会館
7月17日 水戸LIGHT HOUSE
7月18日 茨城県立県民文化センター
7月20日 岐阜CASPER
7月21日 長良川国際会議場
7月24日 松本PUMPKIN HEAD
7月25日 松本文化会館
7月28日 奈良県文化会館国際ホール
7月29日 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
7月30日 難波ROCKETS
8月3日 アクトシティ浜松
8月5日 前橋Club FLEEZ
8月6日 群馬県民会館
8月13日 金沢AZホール
8月14日 福井市文化会館
8月17日 守山市民ホール
8月21日 京都MUSE HALL
8月22、23日 京都会館第一
8月25日 三重県文化会館
8月26日 泉の森ホール
8月27日 和歌山市民会館
8月29日 秋田県民会館
8月30日 青森SUNSHINE
9月2日 徳島市立文化センター
9月3日 松山市民会館
9月4日 松山SALONKITTY
9月8日 神奈川県民ホール
9月13日 仙台サンプラザ
9月14日 岩手県民会館
9月15日 山形県民会館
9月19日 高岡もみの木ハウス
9月20日 富山県民会館
9月23日 千葉LOOK
9月24日 千葉県文化会館
9月27日 熊谷VOGUE
9月28日 大宮ソニックシティ
10月1日 高知ZE/YO
10月2日 高知県民文化ホール[オレンジ] 10月3日 高松市民会館
10月5日 倉敷市民会館
10月8日 鳥取県立県民文化会館
10月10日 佐賀市文化会館
10月11、12日 福岡DRUM LOGOS
10月16日 沖縄ヒューマンステージ
10月17日 那覇市民会館
10月21、22日 渋谷公会堂
10月23日 渋谷ON AIR EAST
10月25日 横浜7TH AVENUE
10月26日 尼崎アルカイックホール
10月27日 尼崎LIVE SQUARE VIVRE
(清春、結膜炎の為延期)
10月30日 宮崎市民文化ホール
10月31日 大分DRUM TOP’S
11月1日 大分文化会館
11月3日 静岡市民文化会館
11月4日 名古屋BOTTOM LINE
11月5日 名古屋HeartLand STUDIO
11月8日 桐生市市民文化会館シルクホール
11月10、11日 新潟PHASE
11月14日 長野J
11月15日 長野市民会館
11月17日 宇都宮HELP
11月18日 栃木県総合文化センター
(表向きには人時の体調不良のため延期)
11月20日 函館金森ホール
11月21日 Zepp Sapporo
11月22日 旭川HIJACK
11月26日 島根県民会館
11月27日 米子Fan Fernandes
11月28日 岡山PEPPERLAND
11月30日 大阪厚生年金会館
12月1日 大阪厚生年金会館
12月3日 石川厚生年金会館
12月6日 青森市文化会館
12月8、9日 仙台BEEB BASEMENT THEATER
12月11日 ひたちなか市文化会館
12月14日 熊本市民会館
12月15日 熊本Django
12月16日 福岡サンパレス
12月18日 広島厚生年金会館
12月20日 横浜アリーナ
12月22、23日 梅田HEATBEAT
12月26、27日 名古屋センチュリーホール
12月29、30日 川崎CLUB CITTA
12月31日 横浜Bay Hall (カウントダウンLIVE)1999年(振替公演)
1月8日 函館金森ホール
1月9日 Zepp SAPPORO
1月10日 旭川HIJACK
1月13日 岡山PEPPERLAND
1月14日 米子Fan Fernandes
1月15日 島根県民会館
1月19日 大分DRUM TOPS
1月20日 大分文化会館
1月21日 宮崎市民文化ホール
1月23日 桐生市市民文化会館シルクホール
1月27日 静岡市民文化会館
1月28日 名古屋BOTTOM LINE
TOUR FINAL
1月29日 名古屋HeartLand STUDIO(無期限活動停止発表)
2009年清春 15th Anniversary Presents
KUROYUME
“the end”
〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜[30]
1月29日 日本武道館
2011年『黒夢 1/29 X-DAY』1月29日 新宿ステーションスクエア
XXXX THE FAKE STAR2月26日 国立代々木競技場第一体育館
DARKROOM ONLY全1公演

4月18日 新宿LOFT

1. FAKE STAR
2. gossip
3. Paraphilia
4. CAN’T SEE YARD
5. DRIVE
6. C.Y.HEAD
7. Walkin’ on the edge
8. ミザリー
9. Glory Hole BASS SOLO
10. MASTURBATING SMILE
11. FASTER BEAT
12. SPOON & CAFFEINE
13. BARTER
14. NEW ROSE
15. SUCK ME
16. LAST PLEASURE
17. 後遺症 -aftereffect-
18. SICK -ENCORE1-
19. S.O.S
20. カマキリ
21. BAD SPEED PLAY -ENCORE 2-
22. ROCK ‘N’ ROLL
23. NEEDLESS
24. Like @ Angel

DAY OF LIGHT4会場全6公演

4月30日 Zepp Nagoya
5月20日 Zepp Sendai
5月25日 Zepp Nagoya
5月26日 なんばHatch
6月2日、3日 Zepp Osaka
(2日のみO.Aにlynch./ジルバ)

黒夢 X-DAY II11月1日 心斎橋アメリカ村三角公園
2012年Headache and Dub Reel Inch1月13日 日本武道館 (アンコールでネプチューンの堀内健、日本テレビアナウンサー桝太一が1曲、雅-MIYAVI-が3曲にゲスト出演)
SECRET LIVE1月14日 代官山UNIT (前日23:00にTwitterにて発表、AM1:00スタート)
THE ASIA SHOWCASE Vol. 14会場全4公演

3月22日 香港 九龍世界貿易センター
3月25日 中華人民共和国 上海 MAO Livehouse
3月30日 台湾 Legacy台北
4月28日 韓国 AX KOREA

2013年「master+mind」 presents
【Rock is Culture 2013】
〜黒夢 LIVE AT 新宿LOFT 2013.1.13〜
1月13日 新宿LOFT
DIVE INTO THE KINGDOM2会場全2公演

9月6日 Zepp DiverCity Tokyo
9月14日 Zepp Namba

シミズオクト Presents
氣志団万博2013 〜房総爆音梁山泊〜
9月15日 袖ケ浦海浜公園
(with 氣志團/私立恵比寿中学/シャ乱Q/東京スカパラダイスオーケストラ/超新星/VAMPS/マキシマム ザ ホルモン/ももいろクローバーZ)
EVERLASTING TRUTHS9月28日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
2014年黒と影1月29日 日本武道館
ZERO1会場全3公演

2月7日、8日、9日 岐阜club G(8日、9日はFC ONLY)

オトナの!フェス OTO-NANO FES!20143月6日 赤坂BLITZ (with ACIDMAN/ゲスの極み乙女。/神聖かまってちゃん/PUSHIM)
in a dark room3月31日 恵比寿ガーデンホール
黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
THE SECOND COMING OF 1994
地獄ノ三夜
4会場全9公演

『生前』 4月12日 Zepp Tokyo
『脱皮』 4月13日 Zepp Tokyo
『奈落』 4月19日 Zepp Tokyo

『生前』 5月24日 Zepp Nagoya
『脱皮』 5月25日 Zepp Nagoya
『奈落』 5月31日 Zepp Nagoya

『生前』 6月5日 BIG CAT (FC ONLY)
『脱皮』 6月7日 Zepp Namba
『奈落』 6月8日 Zepp Namba

オフィス男闘呼塾エンターテインメント Presents
氣志團現象2014
極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章
黒夢 vs 氣志團
〜ロックンローラーは電氣羊の黒い夢を見るか?〜
5月10日 Zepp Tokyo
黒夢 & 氣志團特製ステッカー配布、抽選で30名に当日撮影した「黒夢 & 氣志團」チェキのプレゼント有
黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL.1
『夢は鞭』
16会場全23公演

7月19日 Zepp Nagoya
8月1日 赤坂BLITZ
8月8日 新潟LOTS
8月14日 なんばHatch
8月16日、17日 金沢EIGHT HALL
8月22日 大分DRUM Be-0
8月24日 鹿児島CAPARVO HALL
8月29日、30日、31日 仙台Rensa
※30日はACOUSTIC LIVE
9月6日 Zepp Nagoya
9月17日、18日 新宿LOFT
(17日は1997年10月31日に行われた同所でのライブのリプレイ)
9月22日 高崎club FLEEZ
9月26日 BLUE LIVE 広島 (清春の本ツアー歌唱による声帯炎症の為、2015年3月28日に延期)
9月27、28日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
10月2日 高知CARAVAN SARY
10月3日 高松OLIVE HALL
10月5日 福岡DRUM LOGOS
10月17日、18日 Live House 浜松窓枠
10月30日 新木場STUDIO COAST

イナズマロックフェス 20149月13日 滋賀県草津市烏丸半島芝生広場 雷神STAGE
(with 加藤ミリヤ/シド/T.M.Revolution/MINMI/May J./ももいろクローバーZ)
氣志團万博2014 〜房総大パニック!超激突!!〜
Presented by シミズオクト
9月14日 袖ヶ浦海浜公園
(with the GazettE/氣志團/GRANRODEO/チームしゃちほこ/VAMPS/森高千里/RIP SLYME/和田アキ子)
黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
THE SECOND COMING OF 1996
BOYS ONLY
2会場全2公演

11月15日 名古屋DIAMOND HALL
11月19日 Zepp DiverCity TOKYO

2014年
2015年
黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2
『毒と華』
20会場全28公演

12月4日 郡山Hip Shot Japan
12月5日 盛岡Club Change WAVE
12月12日、13日 京都FANJ
12月14日 滋賀U★STONE
12月20日 富山MAIRO
12月21日 長野CLUB JUNK BOX
12月23日、24日 横浜Bay Hall
12月30日 なんばHatch(LOUDNESSの高崎晃が飛び入り参加し、SEX PISTOLSのANARCHY IN THE U.K.をカバー)
12月31日 Zepp Nagoya
2015年
1月6日、7日 新宿LOFT ◆FC ONLY
1月10日、11日 柏PALOOZA
1月16日、17日 札幌PENNY LANE24
1月21日、22日 水戸LIGHT HOUSE
1月28日 大阪BIG CAT ◆FC ONLY
1月29日 名古屋BOTTOM LINE ◆FC ONLY
1月30日 川崎CLUB CITTA’
2月3日 新木場STUDIO COAST
2月5日 なんばHatch
2月7日、8日 岐阜club G
2月9日 Zepp Nagoya
3月28日 広島CLUB QUATTRO (2014年9月26日の振替)

2015年KILLING URGE ※The Black Eyes of Dreamless Deathmask名義9月6日 Zepp Nagoya
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アン・ジュオ2世
アン・ジュオ2世
V系を愛して十数年。ドラマ「IWGP」を見てギター片手に上京。「BLUEVARY COSMOS」というバンドに所属していました。
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