V系バンド図鑑

【the GazettE】東京ドームでも公演した世界観の深いコテ系バンド

ロックにこんにちは。みなさんは、ビジュアル系の音楽をいつも楽しんでいますか。

今回は東京ドームでも公演した世界観の深いコテ系バンド、the GazettE(ガゼット)についてご紹介します。

the GazettEの基本情報

the GazettEとは

活動期間2002年〜
V経カテゴリコテ系
音楽性ニューメタル、ヘヴィロック
所属事務所HERESY

the GazettE(ガゼット)は2002年に結成されたビジュアル系ロックバンドです。デビューより一貫してセルフプロデュースを貫いていて、重低音が特徴の唯一無二の音楽性が国内外から評価されています。

また、他のビジュアル系バンドは活動を続けていく中で、メイクを落として活動するアーティストもいます。しかし、the GazettEはデビュー以来ずっとメイクをし続けていて世界観を崩していません。

2000年代初頭に結成されたバンドの中でも解散や、目立ったメンバー変更をすることなくトップを走り続けているバンドです。

バンド名の由来

「カセットテープ」のような古き良き物を今に伝えたいという想いと、「ガギグゲゴ」の音を使った名前にしたかったという理由で「ガゼット」と名乗るようになります。最初は「ガゼット」という表記でしたが、2006年頃からthe GazettEに変更しています。

メンバー

  • ボーカル:RUKI(ルキ)
  • 上手ギター:麗(うるは)
  • 下手ギター:葵(あおい)
  • ベース:REITA(レイタ)
  • ドラム:戒(かい)

ボーカル:RUKI

RUKIはボーカル、作詞作曲担当です。神奈川県出身で、生年月日は1982年2月1日で血液型はB型です。年齢は38歳です。

以前は「流鬼.」という表記を作詞のクレジットで用いていましたが、2012年からRUKIで統一しています。

 

ルキの歌の歌い方はビジュアル系の王道といった歌声です。ハイトーンではなく、低音を中心にして男性の音域を最大限に活かした歌い方をしています。低めな声のおかげで色気のある世界観が出てます。

また、激しい曲ではデスボイスも多用していて、出し方がとても上手です。オーディエンスの心を動かすようなデスボイスをしています。

また、バンドの世界観を作り出している面もあって、グッズ製作などデザインの才能もある一方で、犬を飼っているギャップがかわいいボーカリストでもあります。

上手ギター:麗

は上手(客席から見て右)ギター担当です。神奈川県出身で、生年月日は1981年6月9日で血液型はO型です。年齢は39歳です。

麗はLUNA SEAのSUGIZOに影響を受けたので、プレイスタイルもSUGIZOに似ていて、鮮やかに魅せるようなギターソロを弾いています。

また、プライベートではお酒好きで、いかにもロックギタリストという感じです。ちなみに衣装の露出は高めです。

下手ギター:葵

は下手(客席から見て左)ギター担当、リーダーです。三重県出身で、生年月日は1979年1月20日で血液型はA型です。年齢は41歳です。

葵は麗と対照的なギタリストで、アコギを弾いたり、アルペジオが得意です。メロディアスな楽曲が得意で葵のバッキングがなければthe GazttEは成り立ちません。

また、三重県への愛が強く、地元でのライブではMCに熱が入ります。

ベース:REITA

REITAはベース担当です。神奈川県出身で、生年月日は1981年5月27日で血液型はA型です。年齢は39歳です。

REITAは豪快なベースプレイと観客の煽りが上手なベーシストである一方、なんといっても鼻を布やマスクで隠しているのが特徴です。鼻を隠すことで、REITAとしてのスイッチが入るといいます。

また、車が好きで男らしい反面、家族や小さい動物が好きという一面もあります。強くて優しい漢キャラです。

ドラム:戒

はドラム担当です。徳島県出身で、生年月日は1981年10月28日で血液型はB型です。年齢は39歳です。

戒はthe GazettEの複雑なドラムをいつも笑顔で叩きこなしているスーパードラマーです。ドラムのために激しい筋トレを始めたといいます。ストイックですよね。また、みんなを束ねるリーダーである一方で、よくイジられています。

一方、料理の才能があって、メンバーにサクッと手料理を振舞うこともあります。

the GazettEの音楽性

音楽性

the GazettEは2002年の結成当初、現在の音楽性とは異なる楽曲を制作していました。当時は「ガゼット」という表記で歌謡曲の色合いが強い音楽性でした。こちらがその頃の代表曲「別れ道」です。

細かいギターのフレーズや、全体的に音が高めなのが印象的ですね。

 

その後、the GazettEは2005年にリリースされた「reila」頃からまた音楽性が変わります。重低音を多用し初めてボーカルのルキもキーを下げ始めます。

そして、2006年にアルバム「NIL」をリリースしてバンドの表記を「the GazettE」に変更します。同時にダークなハードロック路線を本格的に極めていくのでした。

こちらが「NIL」に収録されている「Nausea & Shudder」という楽曲です。音楽性の転換点となった楽曲です。ダークな世界観で明らかにギターの音色が変わっているのが分かります。

その後はこのダーク路線を維持しつつ、アルバムによってデジタル音を加えたり、メタルの要素を強くしたりしていました。

影響

the GazettEのメンバーが影響を受けたのは以下のアーティストです。

the GazettE全体LUNA SEAなど
RUKI清春、X JAPAN
LUNA SEA
X JAPAN
REITALUNA SEA
LUNA SEA

全体的にX JAPAN、LUNA SEAの影響を受けたメンバーが多めです。また、同じテイストのアーティストにDIR EN GREYがいます。the GazettEがダーク路線を強めてからはDIR EN GREYに近い音楽の要素も入っています。

ちなみに、後輩バンドだとLynch.も同じ音楽テイストです。

ビジュアル

the GazettEは2002年のデビュー以来、メイクを続けています。ボーカルのルキはインタビューで「メイクを1回でも落とした奴らは脱落者」という発言を過去にしています。

他のビジュアル系バンドが年齢や世間のニーズに合わせてすっぴんで活動することが多くなる中、the gazettEは一貫してメイクを崩しません。

メイクを薄くしないことを本人たちも誇りに思っています。

ライブパフォーマンス

the GazettEのライブは激しめですが、DIR EN GREYの自傷行為やメリーの習字パフォーマンスのようにステージ上で奇想天外なパフォーマンスをしているわけではありません。あくまでも王道のライブをする中で、激しさを追求しています。

演奏の合間にはMCを挟んで、ファンに向けての優しいメッセージを喋ることもありますが、激しい曲では「死ね」「地獄へようこそ」とオーディエンスを罵倒して煽ります。

また、ルキのライブパフォーマンスは黒夢の清春(きよはる)の影響を受けているのがよく分かります。楽曲を一部あえて歌わないで観客に歌わせる一方で、客を煽る手の動きなどが清春にそっくりです。

こちらは「COCKROACH」という楽曲のライブ映像です。観客を煽るためにシャウトを入れたり、激しいヘドバンを取り入れたりしています。

また、ライブ会場には女性ファンが多いですが、最近は男性ファンや外国人の観客が増えてきました。

the GazettEの活動

偉業

the GazettEはデビュー当時からメイクを続けていて、世界観を崩さないのはもちろんですが、メンバーもソロ活動を行っておらず、the GazattEの世界を大切にしています。

また、ひとつ一つの作品が映画のように物語性があって、ここまで音楽の作品でストーリーを組み立てられるアーティストはなかなかいません。

こちらは予告映像ですが、これを見ただけでも見てもメッセージ性の強さが分かるでしょう。作り込んだこの世界観に感動した人たちが国内外問わず多くいます。

一方でthe GazettEは日本で全国ツアーを行うのはもちろんのこと、東京ドームや日本武道館でも公演を成功させています。また、海外公演も積極的でアメリカやヨーロッパ、アジアなどの主要都市でもライブを行っています。

深い世界観が評価されて、国内外にファンがたくさんいるバンドなのです。

結成秘話

2001年にthe GazettEの前身バンド「L’ie:Chris (ライクリス) 」が結成されます。このバンドにはルキ、麗、れいたがいました。ルキは当時、ドラムを叩いていました。

そして、L’ie:Chrishは「Kar†te=zyAnose (カルテチアノーゼ)」に改名します。このタイミングでルキはボーカルに転身します。しかし、3ヶ月後には解散します。

その後、元ドラマーの由寧(ゆね)を勧誘して、由寧が「1番かっこいい」という理由で葵を連れてきて、2002年の3月10日に「ガゼット」を結成します。

活動記録

2002年から2003年前半:結成初期

the GazettEが結成されてすぐの1ヶ月後には1stシングル「別れ道」をリリースします。そして、6月2日に東京の神楽坂ディメンション(現:神楽坂TRASH-UP!!)で無料ライブを開催して100人ほど動員します。

その後もライブを続けますが、観客の数は減っていました。それでも諦めずに8月に2ndシングル「鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座」をリリースして、10月には高田馬場AREAでワンマンライブを開催します。

そして、2003年1月にはドラマーの由寧が脱退して、新ドラマーの戒が加入します。4月29日に当時the GazettEが所属していた事務所「Eternal」主宰のライブイエベントが開催されますが、Eternalの会社は無くなります。

2003年後半から2005年:大日本異端芸者時代

the GazettEはEternalからPS COMPANYに所属します。そして、2003年5月28日に1stミニアルバム「COCKAYNE SOUP」をリリースして、『大日本異端芸者「ガゼット」』を名乗るようになります。

6月には2ndミニアルバム「悪友會〜あくゆうかい〜」をリリースして、11月に3rdシングル「午前0時のとらうまラヂヲ」を発売します。

年末には雑誌「FOOL’S MATE」主催のライブ「Beauti-Fool’s Fest03」に出演して、その後はメジャー雑誌などへの露出が多くなり、知名度も一気に高まります。

 

the GazettEは2004年1月、SHIBUYA-AXでワンマンライブを1000人以上動員して成功させます。そして、同年4月には全国ツアー『大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」』を開催、9月には日比谷野外音楽堂で野外ライブをします。

10月には1stアルバム「DISORDER」をリリースします。2005年の3月には7thシングル「reila」をリリースして週間オリコンチャートで8位にランクインします。その後、渋谷公会堂、東京国際フォーラム・ホールAでワンマンライブを開催します。

また、秋には所属事務所のPS COMPANYがレコード会社であるキングレコードと提携したことによって、実質的なメジャーデビューをします。

2006年から2010年: 東京ドーム公演まで

the GazettEは2006年2月には2ndアルバム「NIL」をリリースして、表記もthe GazettEに変更します。その後、全国ツアー「Standing Live tour 2006[Nameless Liberty.Six Guns…」を開催して、ツアーファイナルでは初となる日本武道公演を成功させます。

そして、2006年11月には10thシングル「Filth in the beauty」をリリースして、ゴールデンの時間帯の音楽番組「HEY!HEY!HEY!」に出演を果たします。

 

2007年7月に3rdアルバム「STACKED RUBBISH」をリリースして、全72公演の1年間におよぶツアーを開催します。そして、ツアーファイナルを大阪城ホールと代々木第一体育館で開催します。

2008年2月には12thシングル「紅蓮」を発売してジュエリーブランド「ジェムケリー」のCMソングとして採用されます。週間オリコンチャート3位にランクインしました。

そして、11月に13thシングル「LEECH」をリリースして、オリコンのデイリーチャートで1位を記録します。

同月に行われた新宿アルタ前のシークレットライブでは7000人が集まり、2曲で中止します。この様子は情報番組「めざましテレビ」で放送されました。

 

2009年に入り3月には14thシングル「DISTRESS AND COMA」をリリースします。発売記念として、SHIBUYA-AXにて1,700人限定の抽選参加型ライブなどを行います。そして、7月には4thアルバム「DIM」をリリースします。

10月には15thシングル「BEFORE I DECAY」を発売します。映画「ワイルド・スピード MAX」の日本版イメージソングとなりました。

 

the GazettEは2010年7月に16thシングル「SHIVER」をリリースします。

このタイミングでレコード会社をキングレコードからSony Music Recordsに移籍します。アニメ「黒執事II」のオープニングテーマとなり、週間オリコンチャートでは2位にランクインします。

その後、立て続けにリリースした9月発売の17thシングル「Red」は週間オリコンチャート6位、12月発売の18thシングル「PLEDGE」は週間オリコンチャート2位を記録しました。そして、12月26日には自身初の東京ドーム公演を成功させます。

2011年から2013年: デジロック時代

the GazettEは2011年5月に19thシングル「VORTEX」をリリースして、10月には新アルバム「TOXIC」を発売します。デジタル音を強めた音楽性になりました。一方で、この頃から「イナズマロックフェス」など日本国内のフェスに出演するようになります。

2012年5月にライブDVD「TOUR11-12 VENOMOUS CELL FINAL OMEGA LIVE AT 01.14 YOKOHAMA ARENA」をリリースして、オリコンDVD週間チャートの総合部門と音楽部門で1位を獲得します。

8月には6thアルバム「DIVISION」をリリースします。前作はデジタル音を前面に押し出したアルバムになっていましたが、今作ではthe GazettEが本来持っているヘヴィな音楽性とデジタルサウンドが融合した世界観になります。

2013年6月にYouTubeチャンネルを開設して、8月に21stシングル「FADELESS」をリリースします。9月に初のワールドツアー「the GazettE WORLD TOUR 13」を行い、10月に7thアルバム「BEAUTIFUL DEFORMITY」をリリースします。

2014年から現在: ヘヴィロック路線と原点回帰

the GazettEは2014年にこれまで発売したアルバムをテーマにしたリバイバルツアーをファンクラブ会員限定で開催します。また、「LOUD PARK 14」にも出演します。

そして、2015年3月には日本武道館で結成13周年記念ライブを行います。そして、「PROJECT:DARK AGE」を掲げて8月には8thアルバム「DOGMA」をリリースします。この作品ではヘヴィロック路線が打ち出されました。

ファンやthe GazettEにとっても作風が変わったこのアルバムは大きな転換点になる作品でした。

タイトル曲の「DOGMA」もヘヴィなサウンドで宗教のような歌詞と世界観でファンに衝撃を与えました。

 

そして、the GazettEは11月にヘヴィロックの22ndシングル「UGLY」、2016年4月に23rdシングル「UNDYING」をリリースします。11月にはSlipknotが主催する「KNOTFEST JAPAN 2016」に出演します。

2017年に3月に「大日本異端芸者」をテーマにした公演 「暴動区 愚鈍の桜」を開催します。この公演では大日本異端芸者時代の2005年までに発表された楽曲がセットリストに組み込まれました。

8月に「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017」に出演して、9年ぶりの野外ワンマンライブ「BURST INTO A BLAZE 3」を開催して1万人を動員しました。また、12月の「COUNTDOWN JAPAN 1718」に出演します。

 

the GazettEは2018年4月、全世界12か国をまわる2度目の海外ツアーを挙行します。6月に9thアルバム「NINTH」をリリースします。

2019年9月にはNINTHのツアーを完結して、ツアーファイナルを横浜アリーナで迎えます。そして、2020年には18周年記念ライブを開催予定でしたが、新型コロナウイルスの影響による中止を発表しました。

the GazettEの音源

作詞作曲

作詞はRUKIが行っていて、曲はメンバー全員の共作です。また、楽曲のクレジットは時代によって違っており、昔は「大日本異端芸者の皆様」という表記でしたが、現在では「the GazettE」となっています。

また、楽曲を発表する時は選曲会を開いてメンバーが持ち寄ったデモの中から楽曲を選びます。ルキ、麗、葵が原曲の作品が多めですが、作品全体のコンセプトなどを含めてルキが主体となって決めることが多いです。

こちらは2011年5月発売の19thシングル「VORTEX」です。

東京ドーム公演を終えて、発表されたシングルです。社会のシステムや不条理に巻き込まれる葛藤を激しく攻撃的な楽曲に載せて歌い上げています。

サビの歌詞では「I don’t wanna become the fuckin’ garbage like you(お前みたいなクソゴミ野郎になりたくねえ)」と言い切っています。攻撃的なサウンドに比べて、こうした過激な言葉が出てくる歌詞もthe GazettEの楽曲の魅力です。

作品の歌詞は「Uta-Net」などでご覧になってください。

人気曲

the GazettEには名曲がたくさんありますが、本サイトでは独自の人気曲調査を行いました。その中からトップ3を見てみましょう。

第1位:SHIVER

「SHIVER」は2010年7月21日発売のシングル曲です。この作品からthe GazettEはソニーレコードに移籍したという記念すべきシングルです。また、アニメ「黒執事Ⅱ」の
オープニングテーマでthe GazettE初のアニメのタイアップとなりました。

the GazettEの中でも激しくなくて聴きやすい曲です。テンポが速く疾走感と切なさがある曲です。

アルバム「TOXIC」に収録されています。

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20代女性
20代女性
アニメ黒執事のオープニング曲でした。テレビでその曲を聴くまで、the GazettEのことは全く知りませんでした。V系で知っていたのはシドくらいでした。

その曲のカッコよさに魅了されて、CDを購入しました。その時に付いていたポスターはつい先日まで貼っていました。普段はV系など全く興味のない私ですが、その曲だけは今でも覚えています。

20代女性
20代女性
アニメ、黒執事の主題歌で知りました。アニメの雰囲気と曲がピッタリで好きです。
20代女性
20代女性
ヴィジュアル系を聴き始めた頃に聴いた曲で、曲調やMVの雰囲気・メイクがザ・ヴィジュアル系の王道という感じで単純にすごくかっこいいと思ったからです。そこからいろんなヴィジュアル系を聴いたきっかけでした。歌詞やメロディも覚えやすくていまだに聴いたりカラオケで歌ったりします。
20代女性
20代女性
GLAYがきっかけで90年代のビジュアルバンド曲が大好きになり、音楽番組を見ていて流れてきた曲がこの「SHIVER」です。キャッチーなサウンドにときめいたのを今でも覚えています。間奏のギターサウンドも最高です!
20代女性
20代女性
黒執事IIのOPテーマに起用された曲です。イントロ部分がかっこよくて、そこからの歌いだしが好きです。ボーカルの声も高すぎることなく落ち着いていて何度でも聞けます。あとは、曲のテンポが速くてノリがいいところも魅力的です。
20代男性
20代男性
the GazettEといえばこれ。
20代男性
20代男性
ビジュアル系で心にひびく曲。
20代男性
20代男性
この曲を初めて聞いたのはライブのときでした。圧倒的な迫力に驚き、そこからこの曲が一番好きになりました。
30代女性
30代女性
the GazettEというバンドを知るきっかけになった曲です。もともとアニメ「黒執事」の主題歌で聞いて、どうしても曲が耳から離れなくて、わざわざ調べて買いました。メロディがすごく好きで、せつない歌詞なのに力強い感じが良いです。

サビの「たとえ…終わる事の無い悲しみがあなた奪っても離れてゆく心など此処には無いと言って」という部分は歌詞もメロディ好きですが、「思い出すよりも忘れられない日々と言えたから」という歌詞が特に好きです。この曲が無かったら、the GazettEの曲は聞くことがなかったと思うので、これを選びました。

30代女性
30代女性
アニメの曲に使用されていたからです。
30代女性
30代女性
激しすぎることなくテンポ良くメロディーが流れていくのが良い。全体的に聴きやすくよくまとまっている。
30代男性
30代男性
タイアップしたアニメ「黒執事II」も好きだし、単純にかっこいい。珍しくわりと素直なメロディラインだから。
30代男性
30代男性
失恋したときに聴いたときにめちゃくちゃ励まされました。いまだに思い出すといい思い出だなーと感じています。PVもモノクロでカッコいいです。
50代女性
50代女性
曲全体のコード進行が好きだから。自然に口ずさんでしまう。
60代以上男性
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最高にノレる、かっこいい。
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第2位:Cassis

「Cassis」は 2005年12月7日発売のシングル曲です。the GazettE史上で1番ハッピーエンドのラブバラードです。2000年代のビジュアル系ファンに大きな影響を与えた楽曲です。曲はかなり長めで、曲中ではボーカルのRUKIがギターを弾いています。

アルバム「NIL」に収録されています。

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20代女性
20代女性
切ない歌詞ですがルキの低音がマッチしていて、ついつい聴きたくなる曲です。趣味でベースを弾いているのですがコードがわりと簡単なので弾きやすく、初めて練習した曲で思い出深いです。
20代女性
20代女性
当時絶賛片思い中だった私にとって、Cassisは「恋人」の歌ではなく「片思いの相手がどれだけ好きか」というハートソングでした。

「明日あなたの気持ちが離れてもきっと変わらず愛してるし、辛いことさえ忘れるくらいあなたを想っているよ」と伝えたかったなと心で強く思っていましたが、それを伝えてしまうとメンヘラと思われてしまうので、ひたすらカラオケで熱唱していました。

20代女性
20代女性
キャッチーなサビの曲調がずっと聴いていられます。恋愛していて寂しい気持ちになる時に、この曲を聴くと胸が熱くなります。ギターの哀愁が漂う曲調から徐々に盛り上がって、サビで情熱的に相手を想う感情的な歌詞へと繋がっていくところに高揚感を覚えます。こんな曲、男性に歌ってもらえたら・・・一瞬で恋に落ちてしまうと思います。
20代女性
20代女性
切ないけどポップで歌いやすい曲だから。
20代男性
20代男性
歌詞の「掛け違いの寂しさつのる~」という部分のリズムが特に好きなので。
20代男性
20代男性
私の中で、心がしんどい恋愛のテーマであるから。
30代女性
30代女性
物語が終わってしまった様を肌で感じる、切ないけれどもそれでも充実感を覚える曲でよい。
30代女性
30代女性
恋心を綺麗に歌っていて、誰もが経験したことのあるような片思い、人を思いやる気持ちがすごくよく伝わってきて、切なくなります。躍動感もあるような楽曲だから、とても魅了されます。
30代女性
30代女性
the GazettEを初めて知った曲がCassisだからです。歌詞がとても心に響き、PVの世界観もDIR EN GREYのファンだった私にはとても懐かしく思えて気に入りすぐにCDアルバムを買いに行きました。麗のギターソロも大好きな1曲です。
30代女性
30代女性
the GazettEで最初に聴いた曲でとても聴きやすい曲だから。
30代男性
30代男性
とにかく泣ける、美しい曲です!ストレートなメッセージと、LUNA SEAっぽいギターソロも涙腺を刺激します!歌いたくなる名曲です。
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第3位:貴女ノ為ノ此ノ命。

「貴女ノ為ノ此ノ命。」は2004年3月30日発売の「斑蠡〜MADARA〜」に収録されている曲です。まだthe GazettEが「ガゼット」で「大日本異端芸者」と名乗っていた頃の名曲です。今と全然違う曲調の時代ですが、この名曲がランクインしています。

「貴女ノ為ノ此ノ命。」は根暗で変態チックなラブソングです。

アルバム「斑蠡〜MADARA〜」に収録されています。

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10代女性
10代女性
「春風香る四月に謌う純恋歌…。」という歌いだしがとても好きです!ザ・V系という感じのPVもとても魅力的です。
20代女性
20代女性
中学生くらいの時に聞いて、ライブ行った時もやっていたので思い出深いので好きです。
20代女性
20代女性
歌詞も曲調も好きです。脳がのところで頭に銃ポーズ?しながらカラオケで歌うのが特に好きでした。最後の「すべては妄想だもの…(死笑)」のところも好きです。妄想痛い系が好きだったのかもしれません。

もちろん今も好きですが。

20代女性
20代女性
歌いたくなってしまう曲。MVの唇がえらいどエロい。
20代女性
20代女性
初めて聞いたのは、中学生くらいの時だったのですが、PVの印象が強烈に残っています。PVが印象的だったので、歌詞付きで聴いたところ怖いくらいに依存している歌で、聴き入ってしまいました。

画面の中の人を愛しているという少し狂気じみた愛なのですが、印象強く残るフレーズが多くハマってしまい、何度もリピートして聞いていました。

20代女性
20代女性
ガゼットといえばこの曲!という感じです。怪しさ、カッコよさ、インディーズ感…何に惹かれたかはわかりませんがとにかく流行ったときは聞き狂っていました。
30代女性
30代女性
ファンクラブを抜けて数年経つ今でもPV映像にしてカラオケでこの曲を歌うことが多い。「虚無の終わり 箱詰めの黙示」も好きだが、「貴方ノ為ノ此ノ命」のPVからは夢ある若者の若さが感じられて元気をもらえるのでまた見たくなる。歌詞には言葉遊びもあり、内容もストーカーというよりは部屋から見ていただけというもので犯罪性が薄れ、怖さが軽減する。

何より、「未成年」や「瞞し」などは思い入れのある時期に聞きまくっていたせいで、思い出す過去に戻りたくなるので視聴が控え気味になってしまった。反対に、年を分けて適度に何度も聞いていた曲は、曲と共に思い出す特化した期間がないため今でも安心して聞ける。その結果、素直にPVから歌う側の若者の明るさを感じられる「貴方ノ為ノ此ノ命」が1番好きな曲となった。

30代男性
30代男性
とにかくかっこよくて、カラオケで盛り上がります。
30代男性
30代男性
この曲以外はあまり知りませんがこの曲は何度も聞きました。
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the GazettEのエピソード

なぜ解散の噂が流れたか

the GazettEは解散していません。しかし、ネット上には「the Gazetteが解散する」「来年3月10日で解散する」というニュースがたくさんあります。

 

なぜ、この2つのデマが生まれたのかというと、ひとつ目は「事務所の移籍があったこと」ふたつ目は「結成記念ライブが中止されたから」です。

まず、「事務所の移籍があったこと」ですが、2010年にthe GazettEはレコード会社をキングレコードからSony Music Recordsに移籍しました。このことから、解散を見据えた動きではないかと一部のファンの間で憶測が飛び交いました。

2018年に所属事務所をPS COMPANYから株式会社HERESYに移籍した時も同じ現象が起こりました。

 

また、「結成記念ライブが中止されたから」ですが、2020年の結成18周年記念ライブが中止になりました。これはメンバーの不仲でも事務所との対立でもなく、新型コロナウイルスの影響で中止を余儀なくされたからです。

この辺りに誤解が生じて、デマが流れる結果となったのです。

ダウンタウンにイジられる

the GazettEは2006年11月13日に音楽番組「HEY!HEY!HEY!」に出演しました。なかなかビジュアル系のアーティストがテレビに出ることは90年代に比べて難しいのですが、出演した時には会場を爆笑の渦に巻き込んでいました。

ルキが父親とのエピソードを話した後に、松本人志から「ガゼットは実は親父という意味だよね」と言われ、浜田雅功からは、れいただけガン無視されて上手にイジられていました。

この時のエピソードはthe GazettEファンにとって何年経っても色あせない思い出です。

東京ドーム公演

the GazettEは2010年12月26日に東京ドーム公演を開催して、当日、4万人のファンが集まりました。これは間違いなくバンド史上、最も記録的なことです。

東京ドームは5万人以上入れるキャパシティがあって、さらにKinki Kidsのコンサートの時は7万人近くの人を詰め込んでライブをしています。この数字だけをみて、「the GazettEの東京ドーム公演は失敗だった」と言う人もいます。

たしかに数だけを見て客席を埋めることができなかったのは真実です。

 

しかし、ビジュアル系で東京ドームに立ったのはXJAPAN、LUNA SEA、GLAY、L’Arc〜en〜Ciel、the GazettE、SIDぐらいしかいません。

SIDは同じく2010年の12月16日に公演をしていますが、それ以外のアーティストは90年代に活躍していたビジュアル系ばかりです。

 

当時はバンド全体に勢いがあったので、現代の方が東京ドーム公演を行うことは難しいです。おそらく、the GazettE側も簡単には行かないと知りながら東京ドームの公演に挑んだのではないでしょうか。

それを分かっていながら挑戦したこと自体に大きな意味がありました。90年代のバンドが出てきてから、東京ドームに挑戦する若手バンドはいなかったので、その偉業を達成したことは音楽史的にも多大な功績です。

the GazettEはまた東京ドームに戻って来ると言っているので、次回公演する時には満員にできるといいですね。

影響を与えたアーティスト

the GazettEは後輩バンドに影響を与えています。

たとえば、ゴールデンボンバーのボーカルの鬼龍院翔(きりゅういんしょう)は、the GazettEをオマージュして作った「今夜はトゥナイト」という楽曲があります。

the GazettEの「ガンジスに紅いバラ」からヒントを得ました。

また、怪盗戦隊ヌスムンジャーは「春雨純恋歌」をリリースしています。the GazettEの楽曲のパロディとして発表されました。

しかし、この楽曲はあまりにもthe GazettEの色が強すぎるということで問題にもなりました。

まとめ

今回はthe GazettEについてご紹介しました。謎の多いビジュアル系ですが、バンドの経歴や作品を通して歴史を知ると、もっとthe GazettEが好きになりますね。

ぜひ、参考にしてみてください。

the GazettEの最新情報は以下のサイトでチェックできます。

ディスコグラフィー

シングル

発売順タイトル発売日
1st別れ道
全3曲1. 別れ道
2. センチメンタルな鬼ごっこ
3. 赤いワンピース(2ndプレスのみ収録)
1stプレス関東版1,000枚
2002年4月30日
2ndプレス全国版3,000枚
2002年6月30日
2nd鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座
全3曲1. 泥だらけの青春
2. 十七歳
3. 関東土下座組合
2002年8月30日
3rd午前0時のとらうまラヂヲ
全3曲1. まちぼうけの公園で…
2. ワイフ
3. 幸せな日々
2003年11月
池袋BRAND X独占販売
4thザクロ型の憂鬱2004年7月28日
5th舐 〜zetsu〜2004年7月28日
6th未成年2004年7月28日
7threila2005年3月9日
8thCassis2005年12月7日
9thREGRET2006年10月25日
10thFilth in the beauty2006年11月1日
11thHyena2007年2月7日
12th紅蓮2008年2月13日
13thLEECH2008年11月12日
14thDISTRESS AND COMA2009年3月25日
15thBEFORE I DECAY2009年10月7日
16thSHIVER2010年7月21日
17thRed2010年9月22日
18thPLEDGE2010年12月15日
19thVORTEX2011年5月25日
20thREMEMBER THE URGE2011年8月31日
21stFADELESS2013年8月21日
22ndUGLY2015年11月18日
23rdUNDYING2016年4月27日

アルバム

発売順タイトル発売日
1stDISORDER2004年10月13日
2ndNIL2006年2月8日
3rdSTACKED RUBBISH2007年7月4日
4thDIM2009年7月15日
5thTOXIC2011年10月5日
6thDIVISION2012年8月29日
7thBEAUTIFUL DEFORMITY2013年10月23日
8thDOGMA2015年8月26日
9thNINTH2018年6月13日

ミニアルバム

発売順タイトル発売日
1stCOCKAYNE SOUP2003年5月28日
2nd悪友會〜あくゆうかい〜2003年6月25日
3rdスペルマルガリィタ2003年7月30日
4th犯行声明文2003年10月1日
5th斑蠡〜MADARA〜2004年3月30日
6th蛾蟇2005年8月3日

ベストアルバム

発売順タイトル発売日
1st大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集2006年5月3日
2ndTRACES BEST OF 2005-20092011年4月6日
3rdTRACES VOL.22017年3月8日

ライブビデオ

発売順タイトル発売日
1st東京裁判〜JUDGMENT DAY〜2004年4月28日
2nd斑蠡〜MADARA〜2004年5月26日
3rd大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」2004.4.23
Shibuya O-EAST
2004年8月25日
4thSTANDING TOUR 2005 FINAL「M.R.D」at 2005.4.17 渋谷公会堂2005年7月6日
5thStanding Live tour 2006「Nameless Liberty.Six Guns…」
TOUR FINAL-日本武道館-
2006年9月6日
6thTOUR2006-2007「DECOMPOSITION BEAUTY」
FINAL Meaningless Art That People Showed AT YOKOHAMA ARENA
2007年6月13日
7thTOUR2007-2008 STACKED RUBBISH GRAND FINAL
「REPEATED COUNTLESS ERROR」IN国立代々木競技場第一体育館
2008年8月6日
8thTOUR09-DIM SCENE-FINAL AT SAITAMA SUPER ARENA2009年12月16日
9thTHE NAMELESS LIBERTY AT 10.12.26 TOKYO DOME2011年4月6日
10thTOUR11-12 VENOMOUS CELL FINALE OMEGA
LIVE AT 01.14 YOKOHAMA ARENA
2012年5月9日
11ththe GazettE 10TH ANNIVERSARY THE DECADE
LIVE AT 03.10 MAKUHARI MESSE
2013年1月9日
12ththe GazettE LIVE TOUR 12-13「DIVISION」FINAL MELT
LIVE AT 03.10 SAITAMA
SUPER ARENA
2013年6月26日
13ththe GazettE WORLD TOUR13 DOCUMENTARY2014年2月26日
14ththe GazettE LIVE TOUR 13-14
「MAGNIFICENT MALFORMED BOX」FINAL CODA
LIVE AT01.11 YOKOHAMA ARENA
2014年5月21日
15thSTANDING LIVE TOUR14 HERESY LIMITED — 再 定 義 —2015年3月11日
16ththe GazettE TOUR 15-16 DOGMATIC FINAL -漆黒-
LIVE AT 02.28 國立代々木競技場第一體育館【DVD&Blu-ray】
2016年11月9日
17ththe GazettE WORLD TOUR 16 DOCUMENTARY DOGMATIC -TROIS-
【DVD&Blu-ray】
2017年1月25日
18thHALLOWEEN NIGHT 17 THE DARK HORROR SHOW SPOOKY BOX 2
【DVD&Blu-ray】[アビス -ABYSS-][LUCY -ルーシー- ] LIVE AT 10.30 AND 10.31 TOYOSU PIT TOKYO
2018年2月28日
19thLIVE TOUR18-19 THE NINTH / FINAL「第九」
LIVE AT 09.23 YOKOHAMA ARENA【DVD&Blu-ray】
2020年3月4日
20thLIVE IN NEW YORK&WORLD TOUR19
DOCUMENTARY THE NINTH [99.999] 【DVD&Blu-ray】
2020年3月4日

PV集

発売順タイトル発売日収録曲
1stFILM BUG I2006年6月7日全6曲

1. reila
2. COCKROACH
3. Cassis
4. SHADOW VI II I
5. SILLY GOD DISCO
6. 体温

2ndFILM BUG II2010年8月4日全10曲

1. REGRET
2. Filth in the beauty
3. Hyena
4. 千鶴(Original ver.)
5. BURIAL APPLICANT
6. 紅蓮
7. LEECH
8. DISTRESS AND COMA
9. THE INVISIBLE WALL
10. BEFORE I DECAY

3rdFILM BUG III2014年12月24日全11曲

1. SHIVER
2. RED
3. PLEDGE
4. VORTEX
5. REMEMBER THE URGE
6. THE SUICIDE CIRCUS
7. DERANGEMENT
8. 歪
9. FADELESS
10. INSIDE BEAST
11. TO DAZZLING DARKNESS

書籍

タイトル発売日
Verwelktes Gedicht(写真集)初回限定5,000部のみ「枯詩」CD付2005年10月5日
バンドスコア「NIL」2006年4月28日
バンドスコア「大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集」2007年3月13日
バンドスコア「STACKED RUBBISH」2008年3月1日
バンドスコア「DIM」2009年9月14日
バンドスコア「TRACES BEST OF 2005-2009」2012年9月1日
バンドスコア「TOXIC」2012年9月1日
バンドスコア「BEAUTIFUL DEFORMITY」2013年12月15日

ライブ履歴

タイトル公演規模・会場
2002無料ワンマンショー「極楽少年の事件簿」6月2日 神楽坂ディメンジョン
ワンマン「純情悪ガキ解放区」10月11日 高田馬場AREA
2003急遽敢行新春ガゼットワンマンライブ「仁義」1月2日 横浜Sound hall
ガゼット単独ライブ二日間
「お客様感射デェイ」
9月5日、6日 高田馬場AREA

「右 欲」-ガゼット様万歳!!オ國ノ為ニ、我等ノ為ニ-、

「左欲」-反ガゼット派、高田馬場ゲリラ(ブーイング万歳!!)-

2004「『東京裁判』〜JUDGMENT DAY〜」1月16日 SHIBUYA-AX
ガゼット2周年記念「お客様感射デェイ」
(FC大日本異端業者発足)
3月10日 高田馬場AREA
第一部「金閣」第二部「銀閣」
大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」4月頃に開催された。
大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL
「平成挽歌」
4月23日、24日 Shibuya O-EAST
お客様感射デェイ6月9日 高田馬場AREA
第一部「天国」第二部「地獄」
第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演
「平成維新党」
第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL
「日比谷逆縁抜刀」
9月11日 日比谷野外音楽堂
STANDING TOUR 2004「ROYAL DISORDER」
2005STANDING TOUR 2005「GRAND ROYAL DISORDER」
三周年記念興業 大日本異端芸者的感謝祭3月10日 SHIBUYA-AX
第一部「三周年祝賀会」
第二部
「お客様感射デェイ〜番外編」
STANDING TOUR 2005
『MAXIMUM ROYAL DISORDER』
DISORDER TOUR FINAL「M.R.D」4月16日、17日 渋谷公会堂
STANDING TOUR 2005 [gama] The under ground red cockroach
大日本異端芸者 初単独公演 「ガゼロックショウ」9月20日 横浜アリーナ・サウンドホール
[gama] The under ground red cockroach
TOUR FINAL 「Psychedelic dirty」
9月24日
東京国際フォーラム・ホールA
2006Standing Live tour 2006
[Nameless Liberty.Six Guns…]
2月11日 クラブチッタ川崎
(FC限定)
2月12日 クラブチッタ川崎
2月14日 高崎 club FLEEZ
2月15日
横浜アリーナサウンドホール
2月18日 長野CLUB JUNK BOX
2月19日 新潟LOTS
2月21日 金沢AZ
2月22日 富山CLUB MARIO
2月24日 岐阜club-G
2月25日 三重CLUB CHAOS
2月27日 米子ベリエ
3月1日 京都MUSE
3月4日 広島クラブクアトロ
3月5日 高松DIME
3月7日 高知キャラバンサティ
3月8日 松山サロンキティ
3月10日 長崎Be-7
3月12日 鹿児島キャパルボホール
3月13日 熊本Be-9
3月15日 神戸VARIT
3月18日 郡山HIP SHOT
3月19日 山形セッション昭和
3月21日 秋田club SWINDLE
3月22日 盛岡クラブチェンジ
3月24日 青森QUARTER
3月25日 青森QUARTER
4月6日 Zepp Nagoya
4月8日 なんばHatch
4月9日 なんばHatch
4月11日 福岡DRUM LOGOS
4月13日 Zepp Sendai
4月15日 Zepp Sapporo
4月22日 横浜BLITZ
ドイツにてワンマンライヴ2Days7月29日、30日
GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMER 06
[BURST INTO A BLAZE]
8月6日
東京ビッグサイト西野外展示場
TOUR 2006[DECOMPOSITION BEAUTY]11月28日 札幌市民会館
11月30日 仙台電力ホール
12月1日
郡山市民文化センター中ホール
12月6日 富山県教育会館
12月7日 金沢文化ホール
12月12日
愛媛県県民文化会館サブホール
12月13日
香川県県民ホール・アクトホール
12月15日 メルパルクホールFUKUOKA
12月19日 三重県文化会館中ホール
12月20日 愛知県勤労会館
12月22日
広島アステールプラザ大ホール
12月24日
大阪厚生年金会館大ホール
2007the GazettE TOUR 2006
[DECOMPOSITION BEAUTY] TOUR 2006-2007
DECOMPOSITION
BEAUTY2MD DECOMPOSITION
[FURY&SORROW]
3月4日 目黒鹿鳴館
3月5日 高田馬場AREA
3月6日
横浜アリーナサウンドホール
3月8日 渋谷O-West
TOUR 2006「DECOMPOSITION BEAUTY」
TOUR FINAL
[Meaningless Art That People Showed]
3月11日 横浜アリーナ
AREA 10th ANNIVERSARY6月11日 高田馬場AREA
the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH
[Pulse Wriggling To Black]01
7月15日
結城市民文化センターアクロス
7月16日
結城市民文化センターアクロス
7月18日
川口リリアメインホール
7月19日
市川市文化会館 大ホール
7月21日
大阪厚生年金会館大ホール
7月22日
大阪厚生年金会館大ホール
7月25日
長野県県民文化会館中ホール
7月26日 金沢市文化ホール
7月28日 富山県民会館
7月30日 戸田市文化会館
7月31日 よこすか芸術劇場
8月2日 愛知厚生年金会館
8月3日 姫路市文化センター
8月7日 愛媛県県民文化会館サブホール
8月8日
広島アステールプラザ大ホール
8月10日
静岡市民文化会館中ホール
8月12日 倉敷市芸文館
8月13日 香川県県民ホール・アクトホール
8月15日 福岡市民会館
8月16日
鹿児島市民文化ホール第2
8月18日 佐賀市民会館
8月20日 京都会館第2ホール
8月22日 三重県文化会館大ホール
8月25日 青森市民ホール(旧ぱるる)
8月27日 仙台市民会館
8月28日
郡山市民文化センター中ホール
8月30日 秋田県児童会館
9月7日 日本武道館
the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH
[Pulse Wrrigling To Black 1.5]
10月20日
ベルリン COLUMBIA HALLE
10月21日
ケルン LIVE MUSIC HALL
10月23日
ミュンヘン MUFFATHALLE
10月26日 パリ LE BATACLAN
10月27日 ロンドン CARLING ACADEMY
10月30日
ヘルシンキ TAVASTIA
the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH[Pulse Wrrigling To Black 02]
11月6日 Zepp Sendai
11月8日 Zepp Sapporo
11月10日 新潟LOTS
11月13日 クラブチッタ川崎
11月14日 横浜BLITZ
11月16日 Zepp Osaka
11月18日 高知BAY5SQUARE
11月20日
岡山CRAZY MAMA KINGDOM
11月22日 広島クラブクアトロ
11月24日 Zepp Fukuoka
11月26日 Zepp Nagoya
11月29日 Zepp Tokyo
2008the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH
[Pulse Wrrigling To Black 03] -VIP CLUB HERESY-
3月1日 CLUB CITTA’川崎
3月2日 仙台CLUB JUNKBOX
3月4日 名古屋Club Diamond Hall
3月5日 大阪BIG CAT
3月7日 福岡DRUM LOGOS
3月10日 渋谷C.C.Lemonホール
the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH
[Pulse Wriggling To Black]04
3月11日 神奈川県民ホール
3月13日 グリーンホール相模大野
3月14日
大宮ソニックシティ大ホール
3月16日
栃木県総合文化センターメインホール
3月18日
広島アステールプラザ大ホール
3月19日
サンポートホール高松 大ホール
3月21日
長崎 諫早文化会館 大ホール
3月24日 福岡市民会館 大ホール
3月26日 仙台市民会館 大ホール
3月28日
静岡市民文化会館中ホール
3月30日
長良川国際会議場メインホール
4月1日 富山県民会館
4月2日
長野県県民文化会館中ホール
4月4日
札幌市教育文化会館 大ホール
4月6日
旭川市民文化会館 大ホール
4月8日 山形市民会館
the GazettE TOUR 2007-2008
STACKED RUBBISH
[Pulse Wrrigling To Black Grand
Finale -REPEATED COUNTLESS ERROR- ]
4月13日 大阪城ホール
4月19日 代々木第一体育館
4月20日 代々木第一体育館
GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMER 08
[BURST INTO A BLAZE]
8月23日 富士急ハイランド・コニファーフォレスト
HERESY PRESENTS the GazettE
STANDING LIVE TOUR08
[FROM THE DISTORTED CITY]
10月1日 赤坂BLITZ
10月2日 CLUB CITTA’川崎
10月6日 横浜BLITZ
10月7日 SHIBUYA-AX
10月9日 Zepp Sendai
10月14日 Zepp Tokyo
10月16日 Zepp Sapporo
10月20日 Zepp Nagoya
10月22日 Zepp Fukuoka
10月26日 Zepp Osaka
10月29日 新木場STUDIO COAST
10月30日 新木場STUDIO COAST
新宿アルタ前ゲリラライブ11月15日 新宿アルタ前
2009PS COMPANY 10周年記念公演
[Peace & Smile Carnival]
1月3日 日本武道館
the GazettE LIVE 09[7-SEVEN-]3月10日 幕張メッセ国際展示場9-10ホール
the GazettE 『DISTRESS AND COMA』
シングル購入抽選SPECIAL LIVE
3月25日 SHIBUYA-AX
the GazettE TOUR 09 [-DIM SCENE-]7月18日 戸田市文化会館
7月20日
市川市文化会館 大ホール
7月23日
サンポートホール高松 大ホール
7月24日 ひめぎんホール・サブホール(愛媛県県民文化会館)
7月28日
大阪厚生年金会館 大ホール
7月29日
大阪厚生年金会館 大ホール
7月30日
大阪厚生年金会館 大ホール
8月2日
栃木県総合文化センターメインホール
8月3日 よこすか芸術劇場
8月5日 山梨県立県民文化ホール 大ホール
8月7日
名古屋国際会議場センチュリーホール
8月12日 富山県民会館
8月13日 金沢市文化ホール
8月15日 広島ALSOKホール
8月16日
スターピアくだまつ 大ホール
8月19日 仙台サンプラザホール
8月21日 札幌市民ホール
8月24日 千葉県文化会館
8月26日 新潟県民会館 大ホール
8月27日
長野県県民文化会館 中ホール
8月31日
福岡サンパレス(9月30日に振り替え)
9月5日
さいたまスーパーアリーナ
live09 A HYME OF THE CRUSIFIXION12月24日 東京ビッグサイト[16]
2010HERESY PRESENTS the GazettE
STANDING LIVE TOUR 10
THE END OF STILLNESS
3月5日 ZEPP FUKUOKA
3月7日 新木場STUDIO COAST
3月8日 新木場STUDIO COAST
3月10日 ZEPP NAGOYA
3月11日 ZEPP NAGOYA
3月15日 CLUB CITTA’川崎
3月17日 ZEPP TOKYO
3月19日 ZEPP SAPPORO
3月21日 ZEPP SENDAI
3月25日 横浜BLITZ
3月26日 横浜BLITZ
3月30日 ZEPP OSAKA
3月31日 ZEPP OSAKA
the GazettE TOUR10
NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS 01
7月22日 日本武道館
7月23日 日本武道館
7月25日 中野サンプラザホール
7月28日 札幌市民ホール
7月30日 八王子市民会館
8月2日 茨城県立県民文化センター
8月3日 栃木県総合文化センター
8月5日 桐生市市民文化会館シルクホール
8月8日 秋田市文化会館 大ホール
8月9日 青森市民ホール
8月11日 山形市民会館 大ホール
8月14日 高知市文化プラザかるぽーと
8月24日 新潟テルサ
8月25日 ホクト文化ホール
8月27日 神奈川県立県民ホール
8月30日 アクトシティ浜松 大ホール
8月31日 名古屋国際会議場センチュリーホール
the GazettE TOUR10
NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS 02
10月1日 本多の森ホール
10月2日 富山県民会館
10月5日 和歌山市民会館 大ホール
10月6日 神戸国際会館こくさいホール
10月8日 奈良県文化会館 大ホール
10月11日 大阪国際会議場 メインホール
10月12日 大阪国際会議場 メインホール
10月14日 多治見市文化会館
10月16日 山梨県立県民文化ホール
10月17日 さいたま市文化センター
10月20日 松山市総合コミュニティセンターキャメリアホール
10月22日 サンポートホール高松 大ホール
10月24日 仙台サンプラザホール
10月27日 熊本県立劇場 演劇ホール
10月28日 鹿児島谷山サザンホール
10月31日 よこすか芸術劇場
11月2日 三重県文化会館 大ホール
the GazettE TOUR10
NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS 01
11月8日 厚木市文化会館
11月11日 千葉県文化会館
11月12日 岡山市民会館
11月15日 広島ALSOKホール
11月22日 福岡市民会館
the GazettE TOUR10
NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS TOUR FINAL
[THE NAMELESS LIBERTY]
12月26日 東京ドーム
2011HERESY ONLY LIVE TOUR11
TWO CONCEPT EIGHT NIGHTS ABYSS/LUCY
3月7日 新木場STUDIO COAST
3月8日 新木場STUDIO COAST
5月10日 Zepp Osaka
5月11日 Zepp Osaka
5月23日 横浜BLITZ
5月24日 横浜BLITZ
5月31日 Zepp Nagoya
6月1日 Zepp Nagoya
the GazettE TOUR11 VENOMOUS CELL10月10日 東京国際フォーラム ホールA
10月12日 名古屋中京大学文化市民会館オーロラホール
10月13日 神奈川県民ホール 大ホール
10月15日 オリンパスホール八王子
10月18日 千葉県文化会館 大ホール
10月19日 鴻巣市文化センター(クレアこうのす)
10月24日 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール
10月26日 新潟テルサ
10月27日 石川県こまつ芸術劇場 うらら 大ホール
10月29日 福岡サンパレス
10月31日 前橋市民文化会館 大ホール
11月1日 ホクト文化ホール 中ホール
11月4日 秋田市文化会館 大ホール
11月6日 仙台サンプラザホール
11月8日 大宮ソニックシティ 大ホール
11月9日 大宮ソニックシティ 大ホール
11月11日 静岡市清水文化センター 大ホール
11月14日 なら100年会館 大ホール
11月16日 山形市民会館 大ホール
11月18日 青森市民ホール
11月21日 市川市文化会館大ホール
11月23日 栃木県総合文化センター メインホール
11月25日 三重県文化会館 大ホール
11月28日 岡山市民会館
11月30日 松山市総合コミュニティセンターキャメリアホール
12月3日 札幌市民ホール
2012the GazettE LIVE TOUR11-12
VENOMOUS CELL-FINAL-OMEGA
1月14日 横浜アリーナ
the GazettE 10th ANNIVERSARY THE DECADE3月10日 幕張メッセ
the GazettE STANDING LIVE TOUR 12
-HERESY PRESENTS- HETERODOXY
7月4日 仙台Rensa
7月5日 仙台Rensa
7月7日 Zepp Sapporo
7月11日 新木場STUDIO COAST
7月12日 新木場STUDIO COAST
7月17日 神奈川県 横浜BLITZ
7月18日 神奈川県 横浜BLITZ
7月24日 Zepp Namba
7月25日 Zepp Namba
7月27日 Zepp Fukuoka
7月30日 Zepp Nagoya
7月31日 Zepp Nagoya
8月8日 Zepp DiverCity
8月9日 Zepp DiverCity
the GazettE LIVE TOUR12-13
[DIVISION] GROAN OF DIPLOSOMIA 01
10月8日 よこすか芸術劇場
10月10日 オリックス劇場
10月11日 オリックス劇場
10月13日 なら100年会館 大ホール
10月14日 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール
10月16日 神戸文化ホール 大ホール
10月18日 松山市総合コミュニティセンターキャメリアホール
10月22日 倉敷市芸文館
10月23日 広島アステールプラザ 大ホール
11月1日 金沢市文化ホール
11月2日 ホクト文化ホール 中ホール
11月6日 大宮ソニックシティ 大ホール
11月7日 大宮ソニックシティ 大ホール
11月9日 栃木県 栃木県総合文化センター
11月12日 府中の森芸術劇場 どりーむホール
11月14日 三重県文化会館 大ホール
11月17日 福岡市民会館 大ホール
11月19日 熊本県立劇場 演劇ホール
11月21日 三郷市文化会館 大ホール
11月22日 市川市文化会館 大ホール
11月24日 新潟県民会館
11月26日 青森市民ホール
11月28日 NHKホール
11月29日 NHKホール
2013the GazettE LIVE TOUR12-13
[DIVISION] GROAN OF DIPLOSOMIA 02
2月2日 札幌市民ホール
2月9日 山形市民会館
2月10日 東京エレクトロンホール宮城
2月12日 神奈川県民ホール 大ホール
2月13日 神奈川県民ホール 大ホール
2月19日 刈谷市総合文化センター 大ホール
the GazettE LIVE TOUR 12-13
DIVISION FINAL MELT
3月10日 埼玉スーパーアリーナ
SUMMER SONIC 20138月10日 QVCマリンフィールド、幕張メッセ
8月11日 舞洲サマーソニック大阪特設会場
the GazettE WORLD TOUR139月8日 サンティアゴ Teatro Caupolican
9月11日 ブエノスアイレス Teatro Vorterix
9月14日 サンパウロ Espaco Victory
9月20日 パリ Le Trianon
9月22日 トゥールーズ Le Phare
9月25日 ドルトムント FZW
9月27日 ミュンヘン Tonlalle
9月29日 ヘルシンキ The Circus
the GazettE LIVE TOUR 13
[BEAUTIFUL DEFORMITY] MAGNIFICENT MALFORMED BOX
11月6日 大宮ソニックシティ大ホール
11月7日 大宮ソニックシティ大ホール
11月10日 相模女子大学グリーンホール(旧:グリーンホール相模大野)
11月12日 新潟テルサ
11月13日 ホクト文化ホール中ホール
11月15日 金沢市文化ホール
11月18日 オリンパスホール八王子
11月20日 市川市文化会館大ホール
11月22日 浦安市文化会館
11月27日 三重県文化会館大ホール
11月30日 名古屋市公会堂大ホール
12月4日 栃木県総合文化センター
12月7日 札幌市民ホール
12月10日 サンポートホール高松大ホール
12月11日 広島アステールプラザ大ホール
12月13日 岡山市民会館
12月15日 福岡サンパレス
12月17日 神戸国際会館こくさいホール
12月19日 オリックス劇場
12月25日 秋田市文化会館大ホール
12月26日 盛岡市民文化ホール
12月28日 仙台サンプラザホール
2014the GazettE LIVE TOUR 13-14
「MAGNIFICENT MALFORMED BOX」FINAL CODA
1月11日 横浜アリーナ
the GazettE STANDING LIVE TOUR14
HERESY LIMITED NAMELESS LIBERTY DISORDER
HEAVEN SCENE 01/[DISORDER × NIL]
3月10日 Zepp Tokyo
3月11日 CLUB CITTA’ 川崎
3月13日 Zepp Namba(OSAKA)
3月15日 Zepp Fukuoka
3月17日 Zepp Nagoya
3月21日 Zepp Sapporo
3月26日 新木場STUDIO COAST
3月31日 SHIBUYA-AX
the GazettE STANDING LIVE TOUR14
HERESY LIMITED PULSE WRIGGLING TO DIM
SCENE SCENE 02/[STACKED RUBBISH × DIM]
7月1日 CLUB CITTA’川崎
7月2日 CLUB CITTA’川崎
7月8日 EX THEATER ROPPONGI
7月9日 EX THEATER ROPPONGI
7月14日 Zepp Sapporo
7月18日 Zepp DiverCity
7月21日 Zepp Namba
7月24日 Zepp Fukuoka
7月28日 Zepp Nagoya
7月31日 TSUTAYA O-EAST(旧渋谷O-EAST)
8月4日 新木場STUDIO COAST
氣志團万博2014 〜房総大パニック!超激突!!〜
Presented by シミズオクト
9月14日 千葉県 袖ケ浦海浜公園
the GazettE STANDING LIVE TOUR14
HERESY LIMITED GROAN OF VENOMOUS CELL
SCENE03/[TOXIC × DIVISION]
11月4日 赤坂BLITZ
11月5日 赤坂BLITZ
11月7日 CLUB CITTA’ 川崎
11月9日 Zepp Tokyo
11月11日 新木場STUDIO COAST
11月14日 Zepp Sapporo
11月18日 なんばHatch
11月19日 なんばHatch
11月25日 Zepp Nagoya
11月27日 Zepp Fukuoka
12月2日 豊洲PIT
12月3日 豊洲PIT
2015the GazettE 13th Anniversary LIVE
[13-T H I R T E E N-]
3月10日 日本武道館
the GazettE LIVE TOUR 15 DOGMATIC -UN-9月5日 羽生市産業文化ホール HERESY ONLY
9月6日 羽生市産業文化ホール
9月8日 金沢市文化ホール
9月10日 新潟テルサ
9月14日 神奈川県民ホール
9月17日 市川市文化会館 大ホール
9月19日 千葉県文化会館
9月22日 相模女子大学グリーンホール
9月24日 茨城県民文化センター
9月26日 山梨県民文化ホール
9月29日 三重県文化会館 大ホール
10月3日 サンシティ越谷市民ホール
10月4日 サンシティ越谷市民ホール
10月6日 長野県・ホクト文化ホール 中ホール
10月7日 富山県民会館
10月9日 前橋市民文化会館
10月11日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
10月14日 栃木県総合文化センター
10月15日 大宮ソニックシティ
10月27日 引前市民会館
10月28日 秋田市文化会館 大ホール
10月30日 郡山市民文化センター 中ホール
the GazettE LIVE TOUR 15-16
DOGMATIC -DUE-
2015年

12月1日 よこすか芸術劇場
12月3日 オリンパスホール八王子
12月9日 松戸・森のホール21
12月11日 高知市文化プラザ・かるぽーと
12月13日 サンポートホール高松
12月15日 広島明日テールプラザ 大ホール
12月17日 倉敷市芸文館
12月19日 オリックス劇場
12月20日 オリックス劇場
12月23日 和歌山市民会館
12月24日 神戸国際会館 こくさいホール
12月27日 仙台サンプラザホール
2016年

1月7日 旭川市民文化会館大ホール
1月9日 札幌市教育文化会館
1月11日 山形市民会館 大ホール
1月13日 盛岡市民文化ホール
1月16日 福岡市民会館 大ホール
1月18日 鹿児島市民文化ホール 第2ホール
1月23日 日本特殊陶業市民会館
フォレストホール(名古屋市民会館)
1月24日 なら100年会館 大ホール

2016
the GazettE LIVE TOUR 15-16
DOGMA FINAL 漆黒
2月28日 代々木第一体育館
the GazettE WORLD TOUR16 DOGMATIC -TROIS-4月15日 メキシコシティ Teatro Metropolitan
4月22日 サンパウロ Audio Club
4月25日 ダラス The Bomb Factory
4月27日 トロント The Danforth Music Hall
4月29日 ニューヨーク PlayStation Theater
5月1日 サンフランシスコ The Regency Ballroom
5月3日 ロサンゼルス The Wiltern
5月5日 バンクーバー Vogue Theater
5月13日 台北 TICC
5月21日 上海 Q.Hall
6月3日 パリ Le Zenith
6月5日 ケルン E-Werk
6月8日 ミュンヘン Tonhalle
6月10日 ヘルシンキ The Circus
6月12日 モスクワ Izvestia Hall
the GazettE STANDING LIVE TOUR 16
DOGMATIC -ANOTHER FATE-
7月6日 豊洲PIT
7月10日 仙台PIT
7月13日 Zepp DiverCity
7月20日 CLUB CITTA’川崎
7月21日 CLUB CITTA’川崎
7月25日 Zepp Nagoya
7月27日 なんばHatch
7月29日 福岡DRUM LOGOS
8月1日 新木場STUDIO COAST
8月2日 新木場STUDIO COAST
the GazettE STANDING LIVE TOUR 16
GRAND FINALE DOGMA -ANOTHER FATE-
9月27日 幕張メッセ国際展示場ホール10
氣志團万博2016
〜房総ロックンロール・チャンピオン・カーニバル〜
Presented by シミズオクト
9月18日 千葉県 袖ケ浦海浜公園
the GazettE THE DARK HALLOWEEN NIGHT
HERESY LIMITED SPOOKY BOX
10月28日 Zepp Tokyo
KNOT FEST JAPAN 201611月6日 幕張メッセ国際展示場
2017十五周年記念公演 大日本異端芸者
「暴動区 愚鈍の桜」
3月10日 代々木第一体育館
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 20178月11日 茨城県 国営ひたち海浜公園
the GazettE LIVE IN SUMMER 17
BURST INTO A BLAZE 3
8月19日 富士急ハイランド・コニファーフォレスト
the GazettE HALLOWEEN NIGHT 17
THE DARK HORROR SHOW
SPOOKY BOX2 アビス LUCY
10月25日 なんばHatch(アビス)
10月26日 なんばHatch(LUCY)
10月30日 豊洲PIT(アビス)
10月31日 豊洲PIT(LUCY)
COUNTDOWN JAPAN 17/1812月29日 幕張メッセ国際展示場
2018the GazettE Live Tour18
THE NINTH PHASE #01 -PHENOMENON-
7月19日 三郷市文化会館 大ホール
7月20日 三郷市文化会館 大ホール
7月25日 市川市文化会館 大ホール
7月27日 昌賢学園まえばしホール 大ホール
7月30日 相模女子大学グリーンホール
大ホール
8月2日 一宮市民会館
8月3日 一宮市民会館
8月7日 オリックス劇場
8月8日 オリックス劇場
8月10日 神戸国際会館 こくさいホール
8月15日 JMSアステールプラザ 大ホール
8月19日 福岡市民会館 大ホール
8月22日 ホクト文化ホール 中ホール
8月26日 東京エレクトロンホール宮城 大ホール
8月27日 山形市民会館 大ホール
8月29日 わくわくホリデーホール
9月4日 神奈川県民ホール 大ホール
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 20188月12日 茨城県 国営ひたち海浜公園
氣志團万博2018 〜房総爆音爆勝宣言〜
Presented by シミズオクト
9月16日 千葉県 袖ケ浦海浜公園
the GazettE LIVE TOUR18
THE NINTH PHASE #02 -ENHANCEMENT-
11月6日 CLUB CITTA’川崎
11月7日 CLUB CITTA’川崎
11月10日 仙台GIGS
11月13日 なんばHatch
11月14日 なんばHatch
11月19日 Zepp DiverCity
11月21日 Zepp Nagoya
11月29日 福岡DRUM LOGOS
12月5日 Zepp Tokyo
12月10日 新木場STUDIO COAST
12月11日 新木場STUDIO COAST
2019the GazettE LIVE TOUR18-19
THE NINTH PHASE #03 激情は獰猛
2月1日 高田馬場AREA HERESY ONLY
2月2日 高田馬場AREA HERESY ONLY
2月5日 恵比寿LIQUIDROOM
2月6日 恵比寿LIQUIDROOM
2月11日 長野CLUB JUNK BOX
2月20日 福岡DRUM Be-1
2月23日 新横浜NEW SIDE BEACH!!!
2月24日 目黒鹿鳴館
2月27日 札幌PENNY LANE24
3月4日 仙台Rensa
3月11日 大阪BIG CAT
3月12日 大阪BIG CAT
3月14日 名古屋THE BOTTOM LINE
3月19日 TSUTAYA O-EAST HERESY ONLY
3月20日 TSUTAYA O-EAST HERESY ONLY
the GazettE LIVE TOUR19
THE NINTH PHASE #04 -99.999-
4月30日 ロサンゼルス The Wiltern
5月4日 ダラス The Bomb Factory
5月6日 ニューヨーク PlayStation Theater
5月9日 トロント The Queen Elizabeth Theater
5月12日 メキシコシティ Pabellon Curevo
5月15日 ブエノスアイレス Teatro Flores
5月17日 サンティアゴ Teatro Caupolican
5月19日 サンパウロ Audio Club
6月11日 ロンドン Electric Ballroom
6月14日 パリ La Bataclan
6月16日 ケルン E werk
6月18日 ミュンヘン Backstage Werk
6月21日 モスクワ Izvestia Hall
6月29日 台北 Att Showbox Dazhi
6月30日 台北 Att Showbox Dazhi
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 20198月10日 茨城県 国営ひたち海浜公園
the GazettE LIVE TOUR18-19
THE NINTH #05「混血」
8月15日 横須賀芸術劇場
the GazettE LIVE TOUR18-19
THE NINTHE TOUR FINAL「第九」
9月23日 横浜アリーナ
202018TH ANNIVERSARY 「DAY/6576」3月10日 武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ(中止)
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アン・ジュオ2世
アン・ジュオ2世
V系を愛して十数年。ドラマ「IWGP」を見てギター片手に上京。「BLUEVARY COSMOS」というバンドに所属していました。
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