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V系アーティスト図鑑

【PENICILLIN】HAKUEIの現在とプロフィール|独特な歌声のボーカル

ロックにこんにちは。みなさんは、ビジュアル系の音楽をいつも楽しんでいますか。

PENICILLIN(ペニシリン)は2000年前後にブレイクしたバンドのひとつです。このバンドのボーカルだったHAKUEIは現在、何をしているのでしょうか。

プロフィールと合わせてご紹介します。

HAKUEIの現在

HAKUEIは現在もPENICILLINのボーカルとして活動しています。一方でmachine(マシーン)、ライチ☆光クラブといったユニットのボーカルとしても活動しています。

年齢を感じさせないくらい、今もエネルギッシュに昔と同じように歌を歌っています。

HAKUEIのプロフィール

HAKUEIの基本情報

名前HAKUEI
担当ボーカル
愛称HAKUEIさん
本名田中博英(たなか はくえい)
生年月日1970年12月16日
血液型O型
身長183cm
出身地青森県弘前市
性格優しい、よくびっくりする
好きなもの納豆、大根おろし、メープルモナカ
嫌いなもの情報なし
所属事務所DUPLEX DEVELOPMENTS JAPAN、euclid agency
家族構成弟がいる
影響を受けたアーティスト黒夢、LUNA SEA、UP-BEAT

HAKUEIはPENICILLIN(ペニシリン)、machine、ライチ☆光クラブのボーカリストです。宮崎県の串間市(くしまし)生まれの青森県の弘前市(ひろさきし)育ちです。

血液型はO型で身長183cm、生年月日は1970年12月16日で現在50歳です。

HAKUEIは高身長のイケメンボーカリストとして知られています。また、優しい性格で、女性だけでなく、後輩バンドに対しても面倒見がいい人物です。一方で、ライブで爆発の演出などがあるとよくビックリしていて、少しビビリなところもあります。

このビビリな一面は2015年にテレビ番組「有吉反省会」で放送されました。

HAKUEIのSNS情報

PENICILLINの公式サイトなどを参考にHAKUEIのSNSを調べてみたところ、Twitterとブログをやっています。

最近はTwitterとブログの両方とも情報更新がメインですが、昔はプライベートな投稿もしていました。

また、「HAKUEI☆bros.」というオフィシャルファンサイトに登録をすると、ライブチケット先行予約、会員限定のプレゼントキャンペーンなどの特典を受けることができます。価格も月額300円(税抜)なので気軽に試すことができますよ。

バンド経歴

  1. PENICILLIN(HAKUEI)
  2. machine(HAKUEI)
  3. ライチ☆光クラブ(HAKUEI)

HAKUEIのバンドの経歴はこのようになっています。

生い立ちから加入まで

HAKUEIは宮崎県の串間市(くしまし)生まれの青森県の弘前市(ひろさきし)育ちです。母親の名前は「良子(りょうこ)」、一方で弟の名前は「かんえい」です。

HAKUEIは小学生の頃、理科の先生になりたいと思っていました。しかし一方で、家庭科が嫌いという理由で、家庭科のある日はよくサボっていました。結構自由な子どもだったようです。

また、中学時代はブレイクダンスにハマっていました。ブレイクダンスのチームを組み、ダンスライブを開くほど本格的に活動していました。ちなみにチケットは1枚150円でした。

 

また、HAKUEIは青森県立弘前高等学校に進学してバンドを始めました。そして、高校卒業後は、東海大学教養学部生活学科に進学します。

そして、HAKUEIが大学2年生だった1992年に、ギターの千聖(ちさと)、ドラムのO-JIRO、元メンバーでベースのGISHOと一緒にPENICCILINを結成します。

この頃は神奈川県の本厚木で、メンバー全員でティッシュ配りのバイトをして生活費を稼いでました。その後、HAKUEIは引越しのアルバイトを1年くらい経験します。

そして、1996年にメジャーデビューをして、現在もHAKUEIはPENICILLINのボーカリストとして活動を続けています。

HAKUEIの音楽性

ボーカル

HAKUEIのボーカルは歌声や歌い方に魅力があります。発音の仕方や息づかいがとても特徴的で独特です。LUNA SEAのRYUICHIをヒントに生み出されたスタイルですが、HAKUEIの歌い方はとても個性的です。

「99番目の夜」はどちらかというと、大人しめの曲です。

楽器があまり主張していないので、ボーカルが目立っています。このHAKUEIの歌い方がPENICILLINの世界観を構成する大きな要素になっています。

作詞

HAKUEIは作詞をしています。

HAKUEIが作詞した代表曲は「ロマンス」です。

ポップな曲調ですが、いい意味で狂った感じのボーカルが絡み合うことによって、いい味になっています。そして、歌詞もシンプルで聴きやすいですね。

その他、HAKUEIが作詞した代表曲はこちらです。

make love

「make love」は1998年5月13日発売の9thシングルです。情報バラエティ番組「ランク王国」のオープニングテーマでした。疾走感が溢れる夏のビジュアル系ソングとなっています。

1998年10月21日発売の11thアルバム「Ultimate Velocity」に収録されています。

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DEAD OR ALIVE

「DEAD OR ALIVE」は1997年5月18日発売の6thシングルです。ビジュアル系らしくダークで色気のある楽曲です。ベースラインがかなりお洒落です。

1997年7月2日発売の10thアルバム「Limelight」に収録されています。

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Butterfly

「Butterfly」は1998年11月26日発売の11thシングルです。前奏から90年代のJ-POPを連想させる雰囲気でサビでは優しいバラードになります。

1998年10月21日発売の11thアルバム「Ultimate Velocity」に収録されています。

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花園キネマ

「花園キネマ」は2002年9月19日発売の20thシングルです。アニメ「神世紀伝マーズ」のオープニングテーマでした。タイトルの通り、和の雰囲気も少しあってカッコいいロックソングになっています。

2002年10月30日発売の14thアルバム「No.53」に収録されています。

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CRASH

「CRASH」は1998年9月9日発売の10thシングルです。ポップなメロディラインでビジュアル系の初期を思い出す曲調ですね。

1998年10月21日発売の11thアルバム「Ultimate Velocity」に収録されています。

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Imitation Love

「Imitation Love」は1996年5月15日発売の4thシングルです。黒夢が好きな人は好みの曲調になっていて、疾走感のある感じが最高です。

1996年6月26日発売の7thアルバム「VIBE∞」に収録されています。

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ウルトライダー

「ウルトライダー」は2000年5月17日発売の14thシングルです。アニメ「金田一少年の事件簿」のエンディングテーマになっていました。アニソンらしくポップな曲です。

2000年5月24日発売の12thアルバム「UNION JAP」に収録されています。

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HAKUEIのソロ活動

machine

「machine(マシーン)」は1999年にHAKUEIとKIYOSHI(hide with Spread Beaver)で結成されたユニットです。2002年に活動を休止して、2004年に再活動を始めました。

また、machineは日本武道館公演を成功させ、2008年にはフランスで行われた「Japan Expo 2008」にも出演しています。

最近のメンバーは以下の通りです。

  • ボーカル:HAKUEI(PENICILLIN)
  • ギター:KIYOSHI(hide with Spread Beaver)
  • サポートベース:DEN(ZIGZO)
  • サポートドラム:NAO(BY-SEXUAL)
  • マニピュレーター:COLA

machineの楽曲を聴いてみましょう。

「010」はロック色が強くなっていて、カッコいいですね。激しい音楽が好きな人にもおすすめです。

ライブも最高にカッコいいですね。これはライブに行きたくなります。

もし、ライブなど最新情報が気になる場合はmachineの公式サイトをチェックしてみてください。

ライチ☆光クラブ

劇団東京グランギニョルが1985年に上演した舞台を古屋兎丸(ふるや うさまる)が描いたマンガ「ライチ☆光クラブ」があります。この世界を音楽で表現するために結成されたユニットがライチ☆光クラブです。2011年に結成されました。

メンバーはボーカルのHAKUEIとベースのGISHOです。しかし、GISHOは事実上、活動を休止しています。また、過去のツアーではベースにNi〜ya(NIGHTMARE)、ドラムにLEVIN(La’cryma Christi)が登場したこともあります。

「廃墟の☆帝王」という楽曲です。ボーカルはボイスチェンジャーを使っていて、激しいロックナンバーになっています。

「True Heaven」は幻想的な雰囲気の楽曲で、低音のボーカルと機械音の感じがたまらなく素敵です。

「Dark Knight」はバイオリンが入っているので、優しい雰囲気かと思ったら超激しい曲調になるというギャップのある楽曲です。

もし、ライブなど最新情報が気になる場合は公式サイトをチェックしてみてください。

HAKUEI個人の活動

HAKUEI個人では、音源をリリースしたり、他のアーティストの作品に参加したりしています。また、俳優にも挑戦しています。

音楽活動

1996年にHAKUEIはソロアーティストとしてデビューして、シングル「ZEUS」をリリースします。

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HAKUEIのソロ作品の中で話題になったのは、2016年の「Virgin Vibration」です。このアルバムはソロ活動20周年を記念してリリースされました。

アイジ(Ex.PIERROT)、GISHO(ex. PENICILLIN)、RUKA(NIGHTMARE)、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、栄喜(SIAM SHADE)といった豪華アーティストが楽曲の提供をして話題になりました。

とてもビジュアル系らしくカッコいいですね。世界観もよく構築されています。

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また、HAKUEIはプロデュース業もやっています。たとえば、喜多村英梨(きたむらえり)の「Revolution【re:i】」という楽曲の作曲をしていて、HAKUEIはMVに一緒に出演しています。

 

その他にもファッションモデルのIVAN(アイヴァン)のプロデュースもしていました。

 

一方で、HAKUEIは期間限定でバンドやユニットにも参加しています。

2004年にはシークレットバンド「海賊」のボーカル、2010年にはナイトメアのドラムRUKAのソロプロジェクトである「The LEGENDARY SIX NIN(ザレジェンドリーシックスナイン)」にボーカルとして参加しました。

俳優業

HAKUEIは1997年に「30-thirty-」という映画で俳優デビューします。1998年にはロックオペラ「ハムレット」にも出演します。そして、2004年には「キスとキズ」という映画にも出演しています。

その他の活動

HAKUEIは2004年にファッションブランド「PEACE NOW」のモデルを務めます。また、2015年に写真集を出版しています。

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HAKUEIのプライベート

漫画好き

HAKUEIは漫画が好きで、なんと4コマ漫画としてデビューしたこともあります。この4コマ漫画は「FOOL’S MATE(フールズメイト)」という雑誌で連載していました。また、「マンガ大賞」というコンテストの選考委員だったこともあります。

また、HAKUEIの自宅には1万冊以上のコミックがあって、その中でも「はだしのゲン」「ジョジョの奇妙な冒険」は後世に残したいと言っています。

一方で、HAKUEIは絵本作家として漫画家の古屋兎丸(ふるやうさまる)、俳優の平沼紀久(ひらぬまのりひさ)とのユニット「漫画兄弟」を組んで、「納豆侍まめ太郎でござる」「ずっといっしょ」を出版しています。

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タトゥー

HAKUEIは2000年頃からタトゥーを入れ始めました。現在では首、胸、肩、腕、手の甲、小指まで入っています。モノクロのタトゥーではなく、カラフルです。鍛え抜かれた筋肉にタトゥーがよく似合っています。

代表的なデザインと意味はこのようになっています。

場所デザイン意味
ツバメ幸福、富をもたらす象徴
右腕登竜門と鯉(こい)出世
左腕蝶と牡丹(ぼたん)自由、愛
トライバル(民族模様)男らしさ

好きなものが意外と可愛い?

HAKUEIはクワガタマニア、酒豪、ゲーマーという一面があります。ここまでは男らしくてイメージ通りですね。

しかし、猫が好きだったり、「ガリガリ君」や「ぎゅぎゅっと」などのアイスなどが好物だという一面もあります。また、「くめ納豆」という納豆のファンクラブ名誉会員でした。

すごく好みの幅とギャップがありますね。

自宅は豪邸

2019年に放送された、バラエティ番組「有吉ぃぃeeeee!~そうだ!今からお前んチでゲームしない?」ではHAKUEIの自宅が公開されていました。

玄関からすぐに螺旋(らせん)階段があり、屋上にはバーベキューができるウッドデッキがあります。さらにキラキラ輝くジャグジーバスもあって、超大豪邸となっています。さすがHAKUEIですね。

ちなみにHAKUEIは自宅で「みんなのGOLF」というゲームをよくプレイしています。

酒豪?

HAKUEIはお酒が好きでよくお酒を飲む酒豪として知られています。

たとえば、ステージドリンクはビールで、HAKUEIは「ビールはお酒のうちに入らない」とも言っています。ステージ上では汗をかくので、吸収されると考えています。それでも飲み過ぎには気をつけているようですね。

また、2009年のブログではアサヒの発泡酒にハマっていると言っていました。2017年には、飲むのがビールからハイボールに変わったとインタビューで答えています。

そして、お酒好きなこともあって、ニコニコ生放送で「居酒屋はくえい」という番組をやっていたこともあります。番組は途中で会員限定の放送に切り替わりますが、HAKUEIのトークが見られるので人気です。

 

一方で、飲みすぎてアルコール依存症と心配されるくらいですが、ライブの前の日はお酒を飲まないと決めています。ちなみに糖質制限もしているので、お酒もこだわっています。

ものまねをされる

HAKUEIの歌い方は特徴的なので、ものまねされることがよくあります。過去には、「ものまね紅白歌合戦」にて芸人のエハラマサヒロにものまねをされていました。

また、ゴールデンボンバーの喜屋武豊(きゃんゆたか)がHAKUEIに似せて「ロマンス」を歌っていました。

筋肉

HAKUEIは筋肉がすごいと話題です。現在50歳なのに、筋肉ムキムキです。漫画が好きでインドア派なのに意外ですよね。HAKUEIのブログを見てみると、食事にも気を使っているようです。

タンパク質を取るために食事も色々と考えていて、ストイックなのが伝わってきますね。

「有吉ジャポン」で明らかになった事実

HAKUEIは2019年に「有吉ジャポン」に出演しました。そこで明らかになったのはHAKUEIは副業をしていることです。

東京の銀座で「緑花堂(ろっかどう)」というシュークリーム店を経営しています。また、同じビルの上のフロアでは、つけ麺屋「銀座 魄瑛(はくえい)」を経営しています。

交友関係

HAKUEIはミュージシャンと仲がいいです。たとえば、アリス九號.のメンバーです。一緒に朝までお酒を飲んだこともあって、HAKUEIは酔い潰れたを膝枕していたこともあります。

また、ナイトメアのRUKAはHAKUEIのファンで、一緒にバンドをやっていたこともあります。

2020年現在、HAKUEIはSuGのボーカル武瑠(たける)やゴールデンボンバーの鬼龍院翔(きりゅういんしょう)とよく飲んでいます。

一方で、黒夢の清春(きよはる)はHAKUEIの歌唱法が気に入らなくてHAKUEIを殴ったという噂もあります。

HAKUEIの愛用ブランド

HAKUEIは「Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)」「CHROME HEARTS(クロムハーツ)」が好きです。

2011年に雑誌「KERA」で私物のVivienne Westwoodを公開していました。

また、CHROME HEARTSはアクセサリーだけでなく、服も愛用しています。

また、HAKUEIは「Lips & Tips(リップスアンドチップス)」というブランドのデザイナーを務めています。

HAKUEIのすっぴん画像はある?

Googleで「HAKUEI すっぴん」等で調べると、HAKUEIのすっぴん画像を確認できます。HYDEGACKT櫻井敦司(さくらいあつし)に並ぶ老けないイケメンボーカリストとしても有名です。

ちなみに最近サングラス姿で表舞台に出る時はホストのROLAND(ローランド)に似ていると言われています。

以前、歌広場淳(うたひろばじゅん)の番組に出演した時の姿は、本当にローランドそっくりです。

また、デビュー当時の画像を見ると昔のHAKUEIが確認できます。デビューした時は今とまた雰囲気が違いますね。昔はもっとダークな感じがします。

HAKUEIの恋愛事情について

彼女がいる?結婚は?

さて、最後にファンのみなさんが気になる恋愛事情について調べてみましょう。

HAKUEIは過去に「一生結婚するつもりはない」と発言しています。しかし、2015年くらいから「子供を育てたい」とメディアで発言するようにもなりました。もしかしたら、時を経て結婚願望が芽生えたのかもしれませんね。

しかし、今のところ結婚はしていません。

ちなみに、HAKUEIは「自分は女性に対して優しすぎる」と言っています。女性をつい甘やかしてしまうそうです。つい、言いなりになってしまう感じでしょうか。

 

また、過去にはグラビアアイドルの吉田里深(よしださとみ)、女優の中村里砂(なかむらりさ)と付き合っているという噂がありました。結局、ガセネタだということが判明しています。

そして、好きなタイプはHAKUEIより背の小さい女性で、女優の菊池桃子(きくちももこ)がタイプです。

まとめ

今回はHAKUEIについてご紹介しました。謎めいている雰囲気ですが、プライベートの情報も意外と開示されています。知れば知るほど素敵ですね。

ぜひ、参考にしてみてください。

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