V系アーティスト図鑑

【BUCK-TICK】今井寿のプロフィール|不思議な世界観のギタリスト

ロックにこんにちは。みなさんは、ビジュアル系の音楽をいつも楽しんでいますか。

今回は不思議な世界観のギタリスト、BUCK-TICKの今井寿についてご紹介します。

今井寿のプロフィール

今井寿の基本情報

名前今井寿
担当ギター
愛称今井くん、今井さん
本名今井寿(いまい ひさし)
生年月日1965年10月21日
血液型O型
身長175cm
出身地群馬県藤岡市
性格無口だけど人懐こい
好きなものカマボコ、寿司、なめたけなど
嫌いなもの情報なし
所属事務所BANKER
家族構成4つ下の弟と8つ下の妹
影響を受けたアーティストYellow Magic Orchestraなど

今井寿(いまい ひさし)は1965年10月21日生まれ、現在56歳のBUCK-TICK(ばくちく)のギタリスト、作曲家です。また、Lucy(ルーシー)ではギターボーカルを務めています。

今井寿は群馬県 藤岡市(ふじおかし)出身でよく「今井くん」「今井さん」と苗字で呼ばれています。デビュー当時は「HISASHI」という名前で活動していましたが、後に名前を変更します。

また、血液型はO型、身長175cmであり、韓国人女性の妻がいます。一方で、今井寿の性格は無口だけどなぜか周りに人が集まってくるタイプの人間です。

今井寿のSNS情報

今井寿はInstagramとブログをやっています。2019年にInstagramを始めて、投稿には自身の写真や食べ物などをあげています。また、ブログではInstagram以上にライブの写真をたくさん公開しています。

一方で、今井寿の名言を紹介する非公式のTwitterが開設されています。

また、BUCK-TICKのファンクラブ「FISH TANK」の会員になると、ファンクラブのイベント参加や会員限定のグッズ購入も可能です。グッズは「Amplifer(アンプリファー)」でも販売しています。

バンド経歴

  1. 非難GO-GO(今井寿)
  2. BUCK-TICK(今井寿)
  3. Lucy(今井寿)

今井寿のバンドの経歴はこのようになっています。

生い立ちからBUCK-TICK加入まで

今井寿は群馬県藤岡市出身で4つ下の弟と8つ下の妹がいて、さらに従妹も同居している環境で育ちます。そのため、今井寿は年下の子どもを世話をするお兄さん気質な面もあります。

また、さらに祖母や叔母も一緒に暮らしていてかなりの大家族でしたが、父親だけは単身赴任してました。ちなみに、実家は藤岡駅前にある「今井商店」というタバコ屋で、ファンの間で聖地となっています。

 

今井寿は小さい頃から絵を描くのが大好きで、絵の塾にも通っていたこともありました。また、実家のタバコ屋では雑誌も売っていて、今井寿は取り扱っていた漫画などをよく読んでいました。ちなみに一時期漫画家志望だったこともありました。

今井寿はインタビューで「この頃に自分らしさを表現することを学んだ」と語っています。

しかし、一方でインドアな子どもだったかというとそうではありません。小学生の時は野球、中学ではバスケット、高校ではラグビーをやっていました。

今井寿はスポーツをやる一方で、沢田研二の「憎みきれないろくでなし」を聴いて音楽に興味を持ちます。それからYellow Magic Orchestra(イエローマジックオーケストラ)や、高校生の時にRCサクセションを聴いて本格的に音楽を目覚めます。

 

今井寿は高校時代に「小僧寿し」でアルバイトをしていたのですが、バイト先の店長がロック好きだったので音楽を聴きながら寿司を握っていました。

一方で今井寿の実家は友達の溜まり場になっていて、いろいろな人が遊びに来ていました。今井寿が高校3年生の時に、同じ群馬県立藤岡高等学校の生徒だったボーカルの櫻井敦司(さくらい あつし)も遊びに来るようになります。

その後、今井寿と櫻井敦司に加えて、ギターの星野英彦(ほしのひでひこ)やベースの樋口豊(ひぐちゆたか)と「非難GO-GO」というバンドを結成します。櫻井敦司は当時、ドラムを担当していました。

 

そして、今井寿は高校を卒業してから東京のデザイナー学院へ進学します。実は、東京に上京する口実を作るために進学しました。ちなみに他のメンバーの多くは群馬に住んでいて、今井寿は週末だけ群馬に帰っていました。

また、今井寿は後に専門学校を中退しています。

ちょうど、その頃ボーカルが脱退してしまいます。そのため、櫻井敦司がボーカルになります。ドラムはヤガミ・トールが加入して引継ぎました。このタイミングでバンド名を「BUCK-TICK」に変更します。

ちなみに、この「BUCK-TICK」というバンド名は今井寿が考えました。それからずっと、今井寿はBUCK-TICKのギタリストとして活動しています。

今井寿の音楽性

ギター

今井寿はギタリストの中でも独特なプレイをすることで話題です。不協和音やアドリブなどを多用して自己流にアレンジするのが得意です。これに関して、今井寿は「キーボード感覚でギターを弾いている」と言っています。

また、「テルミン」と呼ばれる電子楽器を使うこともあって、「変な音を出す」ということに対してかなりのこだわりがあります。

このことに関して布袋寅泰(ほていともやす)やX JAPANのHIDEも「今井寿は独特で不思議なギタリスト」と評価しています。

一方で、今井寿は右利きなのですが左利きのギターを使っています。また、中にはメインボーカルを務める作品もあって、歌も得意です。

「惡の華」という曲ですが、今井寿にフォーカスを当てているビデオがありました。プレイする姿も独特で、他のギタリストのようにガンガン前に出て見てもらおうとしていません。不思議な存在感を放っています。

その他にも、会場のBGMを選曲する役目も担っています。

使用ギターと機材

今井寿が使用しているギターは以下の通りです。

ギター

  • FERNANDES 今井モデル

アンプ

  • MESA BOOGIE

エフェクタ

  • デジテック ピッチライダー7000 MarkⅡ
  • KORG ギターシンセ MIR
  • ヤマハ SPX
  • ヤマハ EQ
  • MAXON EPP400
  • MAXON DMD2000
  • MAXON ハーモニクス・ディレイ
  • BBE マキシマイザー
  • TURBO RAT
  • RAT2
  • BIG MUFF USA
  • BOSS GE7
  • BOSS ディメンション

今井寿はあまりギターのこだわりはないのですが、カスタムで作る時には見た目を重視しています。たとえば、以前はバイオリンの見た目をしたギターを使っていたこともあります。

こちらは「FERNANDES(フェルナンデス)」から販売されている今井寿モデルのギターです。

作詞作曲

今井寿はBUCK-TICKで作詞作曲を行っています。作曲だけではなく、作詞も行うのはすごいですよね。

BUCK-TICKは櫻井敦司の歌唱力やルックスを武器にしていますが、今井寿の音楽性も見逃せません。櫻井敦司の美しい世界観とはちょっとずれているところもまたポイントです。

今井寿が作詞作曲した代表曲は「ROMANESQUE」です。

ベーシックな曲調なのですが、それにも関わらずきちんとビジュアル系らしい幻想的な世界観が出ています。また、この曲をAcid Black Cherry(アシッドブラックチェリー)がカバーをしていて、現在でも有名な曲です。

その他、今井寿が作詞作曲した他の代表曲はこちらです。

Alice in Wonder Underground

「Alice in Wonder Underground」は2007年8月8日発売の26thシングルです。少し正統派ロックンロールの要素が入っている曲です。曲のタイトルにもあるように、どこか童謡の雰囲気もあります。

2007年9月19日発売の15thアルバム「天使のリボルバー」に収録されています。

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MISS TAKE~僕はミス・テイク~

「MISS TAKE~僕はミス・テイク~」は2012年7月4日発売の32thシングルです。

不思議な世界感を持った曲で、時折入るノイズ音が雰囲気を出しています。メロディは爽やかな感じなのですが、そこまで爆発的に盛り上がることはなく絶妙なテイストの曲です。

2012年9月19日発売の18thアルバム「夢見る宇宙」に収録されています。

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独壇場Beauty

「独壇場Beauty」は2010年3月24日発売の29thシングルです。週間オリコンチャートでは7位を記録しました。BUCK-TICKの中ではノリのいい部類の曲です。hideのようなポップさが入っていて、初心者でも聴きやすいです。

2010年10月13日発売の17thアルバム「RAZZLE DAZZLE」に収録されています。

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エリーゼのために

「エリーゼのために」は2012年5月23日発売の31thシングルです。音楽番組「ハッピーMusic」のエンディングテーマでした。

冒頭からギターのリフが印象的です。かなり中毒性の高い楽曲なので、何度も聴くと魅力が伝わってきます。また、2012年のリリースなのでBUCK-TICKの中では比較的新しい楽曲です。

2012年9月19日発売の18thアルバム「夢見る宇宙」に収録されています。

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MY FUCKIN’ VALENTINE

「MY FUCKIN’ VALENTINE」は1997年12月10日の10thアルバム「SEXY STREAM LINER」に収録されている曲です。ロックな感じで、BUCK-TICK流の暴れ曲で櫻井敦司のラップ調の歌い方がカッコいいです。

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ICONOCLASM

「ICONOCLASM」は1989年1月18日発売の4thアルバム「TABOO」に収録されている曲です。独特の雰囲気があって、曲というよりノイズの集合体のような感じがします。今井寿ワールドが全開ですね。

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今井寿のソロ活動

今井寿はソロで音楽活動をしています。

今井寿

今井寿としては、以下のようなアーティストの楽曲に参加しています。

楽曲提供

  • 金子美香「私の敵」
  • 野沢直子 「いとしの外タレ」
  • GUNIW TOOLS 「GRAZING」
  • 舞台「天守物語」テーマ曲

参加作品(ギター)

  • DER ZIBET 「4-D Versionのらせん階段」
  • SOFT BALLET 「MEDDLER」
  • PIG 「Analgesia」「NO ONE GETS OUT OF HER ALIVE」、「CONTEMPT」
  • THE STALIN 「NO FUN」
  • THE STAR CLUB「THE UNKNOWN SOLDIER」
  • 森雪之丞 「雪が造る天使」、「囁く天使」、「ジグソーパズルの天使」、「天使に戻れた 悪魔」「メビウスの鏡」
  • 布袋寅泰 「GUITARHYTHM」

参加作品(その他)

  • hide 「hide TRIBUTE VII -Rock SPIRITS-」で森雪之丞一緒に「EYES LOVE YOU」をカバー
  • 黒色すみれ アルバム「葬列」「チューリップ狂」にギターとボーカルで参加。

SCHAFT

SCHAFT(シャフト)は今井寿とSUILENの藤井麻輝(ふじいまき)によるユニットです。1991年に結成し1999年に活動休止しますが、2016年からまた活動を再開しました。

バンドの音楽はインダストリアルロックというジャンルです。日本では馴染みがあまりありませんが、電子音を使って独特な雰囲気がある音楽です。

活動を始めた時期が昔なので当時の音源などはYouTubeに公開されていませんが、2016年の復活後の音源などは公開されています。

これは「ULTRA」というアルバムの予告映像です。大衆向けの音楽ではないですが、こうしたインダストリアル系の音楽が好きな人にはウケがいいでしょう。

ライブの感じも、ダークでカッコいい系ですね。

もし、SCHAFTの最新情報が知りたい人はFacebookかTwitterを見るのがおすすめです。ちなみに、公式サイトは現在封鎖されています。

SCHWEIN

SCHWEIN(シュヴァイン)は2001年のみ活動していたバンドです。バンド名のSCHWEINはドイツ語で「豚」という意味です。

メンバーは以下の通りです。

  • ボーカル:櫻井敦司(BUCK-TICK)
  • ギター:今井寿(BUCK-TICK)
  • ボーカル、プログラミング、ギター :レイモンド・ワッツ(ex.KMFDM)
  • ボーカル、プログラミング:サシャ・コニエツコ(KMFDM)

今井寿はSCHWEIN結成前にSCHAFTというユニットを組んでいました。

その時にドイツ出身のレイモンド・ワッツが作品に参加します。そこから派生して、BUCK-TICKの櫻井敦司とイギリス出身のサシャ・コニエツコが参加してSCHWEINが結成されます。

作品としてはアルバムとリミックスアルバムをリリースして、その後日本でツアーをしますがサシャ・コニエツコは病気などの理由で不参加でした。

楽曲はインダストリアルという感じはしますが、時折シャウトやビジュアル系の刺々しい感じが入ってカッコいいです。

Lucy

Lucy(ルーシー)は2004年から2008年まで活動していたパンクロックバンドです。メンバーは以下の通りです。

  • ギター、ボーカル:今井寿(BUCK-TICK)
  • ギター、ボーカル:Kiyoshi(ex. hide with spread beaver)
  • ドラム、マニピュレート、ボーカル:岡崎達成(ex.M-AGE)

もともと、今井寿とKiyoshiは飲み仲間で「一緒に何かやろう」と飲みながら話していたことがきっかけで結成されます。同じように飲み仲間だった岡崎達成(おかざきたつなり)が参加して今に至ります。

「Lucy」というバンド名はKiyoshiが命名したものですが、今井寿はLUNA SEAと響きがかぶることを心配していました。

4年間の中で1枚のシングルと2枚のアルバムをリリースしています。

曲を聴いてみると、かなりパンク色の強いバンドなことが分かります。格好は少しだけビジュアル系の香りがしますが、どちらかといえばパンクロッカーですね。

曲もかなりシンプルで落ち込んだ時に聴くとスカッとしますね。

今井寿のプライベート

逮捕

今井寿は1989年4月に麻薬取締法違反で逮捕されています。懲役6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を受けました。その結果、BUCK-TICKの活動も自粛することになりますが、年末には復帰しました。今と時代が違いますね。

お酒が好き

今井寿はお酒が大好きで、今井寿のソロ活動も飲みの席から始まったバンドもあります。また、料理を作ることも好きで自分でパスタや煮込み料理などをよく作ります。お酒と合いそうな料理ですね。

飛行機が怖い

今井寿は飛行機が怖いことで有名です。そのため、移動は極力新幹線を使っています。どうしても飛行機に乗らないといけない時はお酒を飲んで酔っ払ってから乗るといいます。大好きなお酒の力を借りているようです。

髪型

今井寿は茶髪でセミロングの髪型をしています。写真はセットしておらず、素の状態です。

 

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アングルを変えて見てみると、前髪は短めのようですね。前髪が短いと立ち上げることもできて、アレンジを効かせられます。

また、色を金髪にしてきちんとセットするといかにもビジュアル系という感じになります。

 

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伝説

今井寿はテレビ出演時にカラオケの音源を使って演奏したことがあって、ギターソロの時に弾かず、チューニングや携帯電話をいじり始めるというパフォーマンスをしたことがあります。

ファンの間では「ロックミュージシャンなので、テレビ番組のためにカラオケなのに生演奏っぽく演出するのが嫌でこの行動を取った」と言われていました。

しかし、今井寿はブログで「機材トラブルがあったので、自分たちの意思でカラオケ音源を使って演奏した」と言っています。それでせっかくなので、生演奏ではできないようなパフォーマンスとをしようとした結果、奇想天外な行動に出たそうです。

別にカラオケの演出が嫌いというわけではありません。

交友関係

今井寿はX JAPANのhideと交流があります。飲み屋で偶然会ってhideが酔い潰れた時に今井寿が介抱をしたこともあれば、ふたりは音楽雑誌で対談をしたこともあります。

また、BOOWYの布袋寅泰(ほていともやす)と交流があります。以前雑誌で対談したこともあり、今井寿は影響を受けているギタリストに布袋寅泰の名前をあげています。

今井寿の愛用ブランド

今井寿が衣装として着用しているブランドは公開されていました。

特定のブランドではありませんが、「原宿 VILLAGE」というセレクトショップで衣装が販売されています。今井寿が雑誌で着用していた衣装やアクセサリーまで取り扱っているのでこのショップを覗くのがおすすめです。

今井寿のすっぴん画像はある?

Googleで「今井寿 すっぴん」等で調べると、今井寿のすっぴん画像を確認できます。 メイクをしなくてもかなり綺麗だというのが分かりますよね。元が中性的な見た目なのでメイクするとより一層綺麗に見えます。

 

また、昔の写真を見ると今と違う今井寿が確認できます。若い時はさらに女性っぽい感じもあり、パンクロッカーのような格好をしていました。

今井寿の恋愛事情について

彼女がいる?結婚は?

さて、最後にファンのみなさんが気になる恋愛事情について調べてみましょう。今井寿は2008年に韓国人の女性と結婚をしています。そして2013年、今井寿が47歳の時に子どもが誕生しました。

また、奥さんの姉は東京の恵比寿でバーをやっていますが、それ以外の情報は公開されていません。何はともあれ、私生活は幸せであってほしいですね。

まとめ

今回はBUCK-TICKの今井寿についてご紹介しました。謎めいている雰囲気ですが、プライベートの情報も意外と開示されています。知れば知るほど素敵ですね。

ぜひ、参考にしてみてください。

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